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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


急変時に心がけたいこと

たとえQOLを求めた科に進んだとしても、患者が急変することが絶対にないとは言い切れない。
DNAR(もう、積極的な治療はしないでいいですと家族が認めた状態)であれば話は別だが、思ってもいないところで患者が心筋梗塞になったり、窒息したりでショック状態になる場面に、年に何回か遭遇する。

そういう時、若手の医師が陥りがちなのが、大声で指示を出し、緊迫した雰囲気を醸すような鬼気迫る顔つきでルートをとったり層間をしたりすることだ。大事なのは、指示を出すことではなく、冷静かつ迅速な対応ができる雰囲気を作ることだ。

「は~い、挿管するよ~、シリンジ用意しといてね~」
「心マ、そろそろ交代ね~、あ、モニターチェックあと1分ね~」

こんな声を出せる人がいると、周りも落ち着く。
できる人間は、空気から変えていくもんだ。

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コロンビアに勝つってすごくない?

日本代表すごいな~。
でも11対10の時間が87分あって、それであの辛勝であることを考えると、やはりコロンビアの底力はあったのでしょう。
逆の立場だったら、木端微塵にやられていたとおもうね、間違いない。

個人的には、あのサッカーの「ぐえ~痛いンゴ」みたいな、転び方がうまい奴が勝ち、みたいな風潮はすきじゃない。
アイスホッケーとかラグビーとかを見慣れていると、なんか、ねえ。
しかしあれだけ世界中で愛されているスポーツなんだから、まあなんかあるんだろうね、愛される理由が。

アメリカやカナダでは圧倒的にアメフトが人気で、サッカーが不人気なのは、痛がり方が気持ち悪いから、らしいよ。

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【質疑応答】るかさんからのご質問

黒たぬきさんのブログちょこちょこ見てます。
黒たぬきさんより芯が強い女性が現れて、落としたいけどその女性が違うほうを向いていたら、たぬきさんは口説けないですよね。
逆にその女性がたぬきさんのほうを向いてくれたほうがいきやすいですよね?
自分より強い女性って逃げたくならないですか?


るかさん、いつもありがとう。
コメント、質問にお答えします。

根本的に違うのは、俺のほうを向いてくれている女の子にはもうほとんど興味がわかないということ。
むしろ、その人が俺に見向きもしないような状態でいる人のほうが燃える。

そして強い女性を俺のものにするのが、何より至高なのだよ。

今日は短いがこれまで。

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だいたいのデブは話が面白くない

デブっているじゃん。
デブたちの誘い笑いのパーセンテージって高くない?
だいたいのデブってヒヒヒヒって言いながら大して面白くない話してるよね。
黙ってたほうが体型で笑いとれるのに、一生懸命に自分らしさを出そうとした結果、服を着たトロールみたいになってしまう。

あれってなんでだろうね。
デブだから?デブになってしまう自己管理のなさが、話の面白くなさに関係してるのかな。

てかデブって手術やりにくいんだよ。
あんまりデブすぎると手術の時にお金高くなるって知ってる?
術野も狭くなるし血も止まりにくいし、呼吸管理大変だし。

病気で太っちゃう人いるじゃん。
Cushing syndromeの人とかさ、PCOSの人とかさ、ステロイド内服を余儀なくされている人とかさ。
そういうのは気の毒だと思うけど、食べすぎと運動不足のデブはダメでしょ。

話が面白いデブもいるけどね。
それは許すよ。話がつまらないデブってホント不快だよね、くさいし。
息もくさい体もくさい頭もくさい、どうせちん●もくせーしけつもくせーんだろ??

まあこれは俺の偏見ですので皆さまはデブを差別しないように。
区別はOK,差別はダメだよ。

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食事はデートではない。

ブスがどういう意見を持つかは知らないが、多くの男性からアプローチを受ける女性たちから聞いた話。

よく男性は、かわいいな、きれいだな、やりたいな、と思った女性を食事に誘う。
今度、食事に行きましょうよ、飲みに行きましょうよ。
そのままいい感じになれば、やりましょうよ。

勇気を振り絞って誘ってOKされたら、男性は舞い上がっておしゃれしたりお金かけたりおごったり、やること多くて忙しいのだが、女の子たちに言わせれば、食事はあくまでただ飯、誘われてご飯にいったって、送ってもらってタクシー代出してもらってバイバイなことほうが多いらしい。

えーそう?食事に誘ってついてくる女の子って、だいたいはやれちゃうんだよね。と、まあこれは俺の意見。
じゃあ逆にどんな時に抱かれてもいいかなと思うのかときくと、食事を繰り返して、そのあとデートに行ってから、らしい。
そこで、食事だけではわからないその男性の人となりを見定めるそうな。

なるほどね~。
じゃあ俺は食事だけでもわかるほどの人柄をもっていると考えてもよいのかもしれない。
中身はただのチ●子ビンビン丸なのに。

でもそれだけ相手のことを見定めているのなら、付き合ってもいいだろうにね。
モテる女の子は一晩おごらせるじゃ飽き足らず、何回も搾取してからご褒美に一晩を与えるのかもしれない。

男も女も大変だね。
こないだ友達が、看護師に15万の財布買ってあげたとか言ってて驚いた。

基、男のほうが大変だね。

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うつ病になる同期

メランコリー親和性という言葉がある。
以前にもこのブログに登場したことがあるかもしれない。
実はディスチミア親和性というものもあるのだが、それはいわゆる新型うつというものであり、俺はそれを病気だと非常に強く認識しているが、場合によっては親の教育で甘やかされた成れの果ての姿と思われることもあるかもしれない。
俺はそんなこと全然思ってないよ、本当に気の毒な病気だと思っております。

俺の同期でうつ病になった人がいる。
科は違うのだが、一生懸命というか非常に真面目、旧帝大の出身でめちゃめちゃに頭が切れる。
後輩たちからも慕われ、いわゆるリーダータイプであったやつなのに、気がつけば入院するほどのうつ病になっているらしい。

何か心的なイベントがあったのかどうかは知る由もないが、どこかで彼は今まで気を張り続けてきたのかもしれない。
うつ病が完治することはないという認識を持っているが、できれば幸せに生きることができるようになってほしいとおもう。

やっぱりうつ病の人って、辛いとかそういうこと言わないよね。
twitterで、自分でスケジューリングしたことでいっぱいいっぱいになって、辛いとはきついとか言ってるやついるじゃん。

かまってちゃんというべきか、ただのヘタレというべきか・・・。
ま、そういうやつはうつ病にはならない(可能性が高い)から、安心して「頑張れ、きみならできる!自分で責任もって!!」って言ってあげるんだけどね。もちろん皮肉です☆

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マスクを外さないでほしい

かわいいな~と思ったら、マスクを外すととんでもない自己主張をしてくるものがいる。
前歯、鼻孔、下あご。勘弁していただきたい。マスクをとったらブスって、もう慣れてはきたんだけど、気持ちとしては非常につらい。
小学生の時の、明日第二土曜日だとおもったら第三土曜日だった。。。ってときくらいつらい。
最初から第三土曜日って知っていたほうがまだダメージは少ないよね。

マスクつけたままだったら全然抱けるんだけどね。
そういうプレイしてみるのってどうかな。お互いにマスクを着けたまま夜の生活をしてもらうっていうの。
キスはできないし息は苦しいけど、美人な雰囲気だけでも味わえるんであればマスクしてもらっていたままのほうがいい。
マスクを外すのは完全に部屋が真っ暗になるか、男に目隠しをするか、そういう工夫をしてもらってから!!

あとはすべてことが終わってから、帰る直前にマスクを外してもらう。
そうして、実は私こんな顔でした!もう一回する?それとも帰す?と聞き、まあおそらく例外なく帰すことになるとは思うが、一応そういうオプションもつける。

結構いいと思うな。風俗で採用するのはどうだろう。
マスク美人専門店!マスクは外しません!マスクには穴が開いているのでしゃぶるのもOKです!みたいな。
うれると思うんだけどね~~

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家が汚い

久しぶりにお家でゆっくりしようと、まー汚いこと汚いこと。
豚小屋かと思うほどの散らかり具合。女の子の家を転々としていると、やっぱりその部屋っていいにおいするし、きれいに片付けられてるんだよね。俺は自分の家の場所を明かすことはなくてほぼ荷物置き場。ゆっくりしようと思っても気持ちが休まらない。

というわけで家の掃除してみた。
しばらく住んでいる家で、彼女しか来ていないとはいえ、明らかに彼女の髪の毛よりも長いものがちょいちょい落ちてる…
やっぱり服とかについているのだろうか。時々ちゃんと掃除したほうがいいね、やっぱり。

ちなみに今はないけど、前にうちに女の子を連れ込みまくっていた時には、ピアスとかヘアピンとかがベタにベッドの下に落とされていたことが複数回ありました。もう絶対に彼女以外の女を家に入れるのはやめようと思ったね。

まあ彼女以外の女に入れてるんですけどね。

ちなみに女関係で一番焦ったのは、ある病室にいた看護師が全員俺の女だった時だね。
あれはもうけつの穴からUN汁漏れ出したんじゃないかというくらい焦った。

まあ俺ぢなんだけどね。

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美人女医

好きな服のメーカーは?という質問があったので、少しだけ服の話をしよう。
まだもう少し自分が若く見られていた時、数週間に一度、お気に入りのセレクトショップを見て回るのが好きだった。
俺は派手な顔立ちではないが、ある程度はっきりとした顔でかつスリムな体系だったので、特に女性の店員やおっさんの店員は俺にいろいろな服を着せたがった。少しだけモデルをしていた時期もあったので、俺のことを知っている人も中にはいた。
結果的に俺が買いたいものと、実際に買うものの間にはイメージとして大きな差が生まれてしまっていた。

そういう服って、買ったはいいけど着る機会が本当にないんだよね。
ショーとかで着用するには少し地味だけど、外を出歩くとエリマキトカゲみたいになってしまったり、イモリの腹みたいな柄になってしまたり。そして自分がそういうタイプの服の合わせ方を知らないから、結局タンスにきれいにしまわれてしまう。
海外のビーチとかでは逆に着やすいんだけどね。

まあこんな話はどうでもいいんだけど。

きれいな女医さんって本当にまれだけど、いるよね。
俺は彼女と別れるつもりはないんだけど、時々その美人女医が話しかけてくることがある。
彼女たちにもプライドがあるのだろう、ご飯食べに行きませんかと直接言われることはない。
そういうことは俺に言わせるあたりに狡さを感じずにはいられない。

何人もそういう人たちを相手にしたわけじゃないけど、そういう人を俺に本気で恋させるっていうのがすごい楽しいよね。
別に抱かなくてもいいんだけど、自分でもだめなんだと悲しむ姿を見て、胸がきゅーってなる感じ、結構好きなんだ。

おとすってやつなのかもね。
まあ、どうでもいいんだけどさ。

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