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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


電話口ではなにごともなく ナオミさん2-3

タヌキらしからぬ焦燥は、ベルトを外されたあたりから少しずつ治まりを見せ
つい数秒前まで縮こまっていた俺の息子には、ナオミさんのきれいに手入れされた指が
パンツにかかるころには血流が駆け巡り始めていた。

「・・・はい、大丈夫です。支払いはもう住んでいるはずです。・・・ご迷惑おかけして申し訳ないです。」
フロントのお姉さんが出す、形ばかりの残念そうな声に精一杯集中し、吐息が漏れないようにするので一生懸命な俺を見上げながら、ナオミさんは俺の先端を飲み込む。
iphoneが俺の耳から離れるころには、タヌキは完全に本来のタヌキとなり、悔しそうなナオミさんの強気な目を正面から見つめ返すことができるようになっていた。

一通り、ナオミさんの攻めを受けきる。先ほどは振り払われたが、今度は俺の手はナオミさんのつややかな髪をなでることができるようになっている。布の上から俺の内股をさする手を取り、俺の背中側へ回させる。両手で俺にしがみつき、ぐぽぐぽと下品な音を立ててナオミさんの頭が揺れ、少し遅れて短い髪が前後に動く。

「・・・さっきまでビビりまくってたくせに、バーカ」
顎まで垂れたよだれをぬぐう。
「・・・」
俺は復讐に燃えていた。泣かせてやると思った。

髪の毛をつかんで、立たせる。
「脱げ」
前回ナオミさんを抱いた時には、お互いがお互いを求め、快楽に正直に愛し合った。
「分かったから髪をつかまないで」「早く脱げ」「わかったから、わかったってば」
さすがに少し痛いのだろう、顔をひきつらせ少し背伸びをしながら一枚、また一枚とナオミさんの肌があらわになっていく。

真っ黒で妖しく光るブラは引きちぎって壊した。イヤッという小さな声がさらに嗜虐心をあおる。
相変わらずの重量感を誇る乳は両手で隠されるが、両手首をつかみ、おそろいのパンツは身に着けさせたまま
ナオミさんを小さく硬いベッドに放り投げる。
「・・・乱暴にしないで」「黙れ」

先ほどまでの強気な視線はどこへやら、うるみつつ欲しがる瞳でベッドの端へと後ずさる。
俺はゆっくりと服を脱ぎ、下着一枚でベッドへ歩み寄った。

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