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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


【質疑応答】ホテルへの連れ込み方

連れ込み方というか、行けるなこりゃ、と確信したければ、手を握ると良い。なにー?とかいいながらも手を離さなければ、その時点で勝ちだな。その後多少いやがるふりはするかも知れないが、結果的にはだける。俺はこれを王道と呼んでいる。

人によって様々だが、そのあとの流れは「なんでもない、握りたくなっただけ」とかいいながら少し歩き、人通りが少ないところに連れて行って歩きながら手を引っ張って体のそばに寄せる。暗いところがあれば、そこでちょっと強引に「ゴメンね。」っていいながらキスをする。いやがる時もあるかも知れないが軽い女に見られたくないという格好だけだ。30分後にはホテルの一室で喘いでる。

それか、デートか飲みに行くかなんかして、別れ際暗いところか人通りの少ないところにいって、楽しかった?と聞く。うん、と言われたところで、じゃあお礼もらって良いかな、といいながら突然強引にキスをする。向こうはビックリするが、全く期待してないわけじゃないから5分後には足腰立たなくなってるよ。

ほかの方法としては、ストレートにホテルに行かない?ってきいて、は?何言ってんの?行くわけないじゃん!と言われたところで、ウソウソごめん!じゃあさ、手をつないで良いかな、そのくらい許してよ。という。
それくらいなら…ってなったら次は手をつないだままちょっと歩く。その次はキスをする。このときにあくまでもがっつかないことが大事なような気がするな。んでキスしたら、口を離して、次はまじめな顔をして、…ゴメンッ!みたいに余裕がなくなってしまったふりをして激しいキスをする。
一段落したら、ゴメン、まじで今日は我慢できない。君がなんと言っても今日は一緒にいてもらうから、とまじめな顔で言い放つ。30分後にはしゃぶってるよ。

こんなもんかな。あくまでも一例です。相手によって変えなきゃ行けないけど、基本的に最後はちょっとは強引に行かなきゃね。このドキドキ感が物足りなくなってきてからが楽しいよ。

ある程度なれたら、次は王道ではなく覇道で攻めたくなる。俺はその次の道をまだ見つけられていません。

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コメント欄が大変なことに!

アンチコメントが数多く書き込まれた。びっくりした。

最初にこのブログを始める上で、「医者は聖人君子じゃない。表向きはまじめな研修医、中身はクソ人間の黒タヌキが思ったことをつらつらと書き述べます。」というスタンスであることは断っていたとおもうのだが、ブログ記事が多くなってきたことでその記事までたどり着かず、「汚れてる!」「気持ち悪い!」との声が飛び交うようになったのだろう。(ホストを見れば同じ人が違う人のふりをしてコメントをしてるのは一目瞭然なんだけどね。)

だからこのブログに来たら、かならず一番上に「このブログはクソ記事だらけのゴミ箱のようなもの。嫌なら見ないでね」と明記した記事か来るようにしなければいけないね。設定めんどくさいけどイジるか。だるいなあ。

それにしても、女遊びしてる手で診察されてるなんて考えると死にたくなります!みたいなことを書かれるとは思わなかったね、ちょっと鼻から変な声でた。ヒョン!みたいな。

全然話変わるけど、この前姉ちゃんの友だちから飲みのお誘いがあって以来、ほかの女と寝てるときにその先輩のことを考えてる。どんな声なのかなーとか、どんな髪の匂いなのかなーとか。
その女の子にはちょびっと申し訳ないけど、まあ遊びってちゃんといってるからいいか。

あー味噌ラーメンくいてえ。

今週末は久しぶりにゆっくり体をやすめたな。
明日からまた1週間が始まるね。
こうやって年をとっていくんだろう。

あーウンコ味のウンコとカレー味のカレーだったらどっちがいいかなー。

昼寝しすぎて元気なので今日の夜はなにしようかな。
そういえばこないだ女をホテルに連れ込む常套句を教えてくれっていうコメントがあったので、次の記事はそれにお答えしましょう。お待たせしてゴメンね。

ぐだぐだでゴメンよ。

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姉ちゃんの友達はピカレスク

中学の頃、よくうちに遊びに来ていた姉ちゃんの友達。あの頃の高校生はやけに大人びて見えた。

甘く立ち上るむせかえるような匂いや、無造作にのぞかせる白い内ももや、うちの姉とは違ってブラウスを軽々と持ち上げる胸の膨らみに、恋心というほどはない淡い照れ臭さがいつまでも抜けなかった。

若かりし肉欲に支配され、彼女が行ったトイレの便座に座り、「四次元セッ●ス!」ってやったり、雪見大福にイチゴ乗せてみてちょっと変な気持ちになったり、座っていた椅子のぬくもりに、頬ずりして欲情していたりしたのは今は遠い昔の話だ。考えてみりゃその椅子で父親がおならしてただろうにね。若さって恐ろしい。というか昔の俺が恐ろしい。

俺が高校生になって、近隣の学校中の目につく女の子を貪り食ったときでも、さすがに姉の学年には手を出せなかった。姉もチラホラと噂は聞いていたかも知れないが、それを面と向かって俺に言うことはなかったんだ。

そんな彼女から、Facebookで友達申請とメッセージが来た。今どこどこにいるんだってね、私も近いから飲みに行こう、と。
ページに移動し、あの頃の面影を残しながらも理想的な年の取り方をした彼女を確認し、いいですよと返事をしてしまうあたり、やっぱりあの気持ちは青い恋心と表現するには少々過激すぎるのかも知れない。

以前チン毛が言っていた、「初恋の女の子は抱かない方が良い」という言葉が胸をかける。思い出は思い出のままが一番だと言うことなんだと思う。
彼女はいま28歳。思い出として処理するには、必要以上にリアルな年齢だ。

飲みに行くと、間違いなく挿入することになりそうである。年上の威厳を振りかざして優位に立とうとする背伸びした表情を、悩ましく物欲しげに悶えさせたくなるはずである。年相応の柔らかさや締まりを想像すると、高校生の頃の彼女を知っている身としてはエレクチョン間違いなしである。ヒイコラ言わせたくなるに決まっているのである。

しかし、俺の激勃ちビンビン丸の暴走を、図らずも抑制するのが姉の存在だ。昔ほどではないが今も交流がある彼女たちの間に、いらぬ不協和音を差し込むのは心が痛む。

さて、果たして時を超えた四次元セ●クスは成就するのか。身の振り方が問われる数日になりそうだ。

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婚活の現場に遭遇

先週飲みに行ったときに、いわゆる街コンというやつの現場に遭遇した。
自治体が主催して開催し、その地方に根付いて生活してほしいという願いを込めた、社会公認の乱痴気騒ぎである。
あわよくばその場でスッポンポン、ズッ婚バッ婚やっていただき、ポンポン出産してくださいという、よく言えば古典的な市井の願いを込めたものであるからして、乗せられて参加したであろうその場の男女は、みな一様に頭も尻も軽そ・・・おっと失礼なんでもない。

あれって意外と女性も多く来るんだね。会費が安かったりするのかな?ただの飲み会的な感じで来ているんでしょうか。
おそらく男性陣も割と高いお金払ってきているんだろうけど、残念なことに一次会が終わった後に結構な人数の女性が、その町にいた男たちにナンパされて消えていってた。

男はその一次会でチャンスをものにできないような人間たちだから街コンに頼らざるを得ないんだろうし、女は女でナンパされてほいほいついていっちゃうから、街コンに頼らざるを得ないんだろうね。地味な女ほど尻軽で、地味な男はマジで地味。よくできているようでダメなシステムだわこりゃ。

どこかで読んだことがある。ブスな女は性技をみがけ!っていう内容の記事。
要約すると、「そんなのいや!体目当てなんていや!」っていうブス女に対して
「お前はそれ以外に価値がない。ただし体に価値があるとすれば、それを存分に磨き、それで落ちる男もいるんだから頑張れ」みたいな話だったと思う。

言われてみればそうかなって思う。お袋胃袋玉袋っていうしね。
風俗嬢以上のテクニックで骨抜きにしてくれるなら週一回くらいでブス女を飼ってもいいかなって思っちゃうかも。

個人的には一見地味にみえてものすごいテクニックを持っているっていう人は結構好きです。

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驚愕するほど口の臭い人間

つい先日、最後の研修科にうつった。
ICU、俗に言う集中治療室というもので、生死の瀬戸際にいる患者さんをなんとか持ち直させるというのが目的の場所。

実際に救急車やドクターヘリで運ばれてくる人の中で、本当にその瀬戸際の状態で来る人というのは多くはない。大体の場合、わりと楽勝で助かるか、ほぼ死が決定した状態かに別れている。

救急搬送患者は一例に過ぎないが、院内発症の重症感染症やその他予断を許さないような、その名のとおりボーダーラインにいる人を救命するのが目的の場所。とても刺激的で、二年間の集大成にふさわしい場所だ。

ところがここに思いがけぬ障害がある。職業はあえて伏せるがほぼ毎日会話をする相手の口が、ものすごく臭い。マスクの繊維をやすやすとくぐり抜けてくる驚異的な臭さである。

キャラクター的にはとてもいい人なのだが、いかんせん口が臭い。臭すぎる。控えめに言って、主食はウンコかカメムシに違いないと断言できるほどである。ゲロで歯磨きしてるんですかと聞きたくなるほどである。前世でどんな畜生なことをやらかしたのか気になるほどである。

なぜあんなに臭いのか、数日間検証した結果、3つの要素を特定した。

●歯を磨いていない
●口呼吸
●タバコ&コーヒー

これらが統合され、あの奇跡のような悪臭を生んだのであろう。あの口臭と一ヶ月向き合わなければいけないと考えるともはや憂鬱である。

というわけで今日は彼に、どうにかして!なんとかして!そのもはや芸術的な口臭を改善してほしいという一身で、ファミマでキシリトールを購入したあと、ステーションで「ガム、いかがですか?」と言ってみた。

「仕事中ですから(ドヤ顔)」

確かにー!!!すみませんねー!!!至極真っ当なことおっしゃいますねー!!!悔しさと悲しさとで胸が張り裂けそうだ!!!

口臭と戦う日はまだまだ続きそうである。

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女遊びはほどほどに

同僚にも俺と同様に女遊びにほうけているやつがいる。病院ではチャラい研修医として、知る人ぞ知る遊び人ツートップとして名をはせている俺と彼(以下クズ餅と呼ぶ)であるが、実は一緒にされたくないという気持ちがある。

というのも、俺は相手を選び、お高くとまっている、周りから見れば高嶺の花的な存在の女性を狂わせることに喜びを覚えるのだが、クズ餅はやれそうな女、もっと言えば穴があればこんにゃくでも何でもいいというタイプだからだ。五十歩百歩と言われればそれまでだけどね。

そういうわけで俺と彼は根本の考え方が違うので、実はあまり仲良くないが、お互いに自然と棲み分けは出来ている、ハズである。そう信じたい。

今回はそんなクズ餅がやらかしてしまった話。

結論から言うと、この時期に病院見学に来たモチベーションの高い学生(見た目に関しては、よく見たら女…?かも知れない…という感じ)に、歓迎会的な飲み会のあとに手を出し、そういう見た目だったからこそ、その年齢まで男を知らず、しかも箱入り娘だったが故にすでに彼女気分、結婚を前提にお付き合いしていることになっている、らしい。

悲劇である。トラジェディである。
クズ餅は今、必死こいて逃げようと着拒してラインブロックしているらしいが、それで済むような話じゃないよね。本名はもちろん勤め先まで割れているし、箱入りと言うことはおそらく親も医者だし、もう結婚秒読みもしくは半殺し確定といったところか。

彼の医局での挙動不審さは尋常ではなかった。
彼がどうなろうと知ったこっちゃないが、あまりに哀れなのでポジティブになれるように「逆玉の輿じゃん!」と言ったら射殺さんばかりの眼光で睨まれた。なんだお前、心配(してるフリ)してるのに。クソ。カナブンになれ。

まあお相手は、霊長類のペットとして考えればかわいいと言えなくもない容姿であるし、よく躾ければトイレくらいは自分でなんとかなるんじゃないのかな。どうでもいいけど。でも医学科の女の子で箱入りだろ?わがままだろうなー。

まあ、他山の石ということで、俺も気をつけなくちゃなーとチョッピリ思った今日でした。

なんで俺がそんなことを細かく知っているかという理由は、推して知るべし。やっちまいました。

世の遊び人の皆様、女遊びはほどほどに。

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せん妄という病態

ICUに入ったり、手術が終わった後だったり、急に違う部屋に行ったりなど、環境が突然変わることや入院生活が長引くことによって、ご年配の患者さんは「せん妄」という状態になることがある。

学生の時には、妄想や認知症と何が違うのか分からなかったが、研修医として病棟に出るとその病態がよく分かる。

わかりやすく言えば、いつもニコニコしている品の良いおじいさんが、夕方から夜中にかけて突然訳の分からんことを言い始めて暴れたり叫んだりするが、翌朝になれば綺麗さっぱり忘れて元の人格に戻っているって感じかな。
記憶が無いってのがポイントらしい。

大変なのは看護師さん。
誰かが叫び出すと、つられて誰かも叫び出すという悪循環が怒ることもあるし、暴れ始めるとそれが原因で怪我につながることや命の危険に直結することもあるのだから。
そんなことがおこるので、家族の了承を得て、点滴で眠り薬を入れてベッドに軽く縛り付けてしまうこともあるんです。

今回は、とてもひどいせん妄になってしまったおじいさんの話。

若い頃からやんちゃしていたらしいという彼は、体の表面に入れ墨が入っていない面積の方が狭く、下半身については女を喜ばせるためのいくつもの工夫が凝らされている。

病室は特級個室、部屋には常に数人の着飾ったマダムが控えており、誰が正室で誰が側室なのかわからない。和洋の熟女揃い踏み、といった様相でむせかえるような色気にクラクラしそう。

酒とたばこで焼けた声には、言いしれぬ迫力があるし、軽度の白内障で少し白みがかった眼球からはドロドロとしたオーラが床に落ちて広がっていくような気さえする。

手術目的で入院していた彼は、手術が終わった後、数日間ICUに入った。
それまでの妙な落ち着きはどこへやら、「きしゃんらブチ●すぞコラァァァアアア!」とお腹の創が裂けんばかりに怒鳴り散らしてしまったため、あえなく眠らされてしまった。おしっこの管や点滴を抜かれてしまっては困るので体も縛り付けられてしまった。

徐々に病態が安定してきて、ようやく元の個室に戻った彼は、そのときのことを全く覚えていない。
さらには戻ってきたその日にも、同様にせん妄になってしまったため、数日間、夜はそれ相応の対応をされてしまっていたが、それもしばらくすると落ち着いた。

ある日診察に行ったときに、「俺はそのとき何を言っていたのか、話してくれ。」と言われたので、せん妄とはこういうものであるということを説明し、具体的な内容をお話しした。おっかなびっくりで聞き入っていた彼は、「なるほどねぇ…」と意味深に苦笑いを浮かべていた。ここで俺は警戒しておかなければいけなかったのかもしれない。

夜になって、病棟での仕事が終わって帰ろうとしたとき、ナースステーションにふらふらと入ってくる人物がいる。目はうつろ、眉間にはしわが寄り、漂う暴力の臭い。紛れもなく彼である。緊張が走る。

「よしこ…よしこ…お前もよしこか…?よしこが何人もおるやないかぁ!ナンヤコリャァァァ」

そこにいる誰もが
「よしこって誰!?」と思ったに違いない。
でもそんなことより、せん妄が再発してるぞ!どーする!?と皆で身構えた瞬間

彼は「なんてな、冗談冗談」と上機嫌で部屋へ戻っていった。渾身のギャグだったらしい。
何が起こったか分からずにいたスタッフだが、彼にしか出来ない高度なギャグであったことがわかり、ひとまず胸をなで下ろした。

翌日、彼の部屋に向かうと看護師長がコッテコテに怒り狂っている。怒られまくってちょっとはしょんぼりしているかと思いきや、反省の色を1ミリものぞかせず、ゼリーをじゅるりとすするその不遜さに、師長さんには申し訳ないが少し笑ってしまった。
笑い声で俺に気付いた彼の、こちらをのぞき込む白く濁った瞳が、少年のように光ったのがとても印象的だった。

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面白半分で踏み込んでいけない領域

ビリヤード練習してるときに隣にカップルが来ると面倒。

お前らみたいなどっちが男か女かわからんようなやつがいるから!かわりばんこに細長い棒とか白いタマとか使って挙げ句の果てには突っ突いてアナに入れる、あたかも卑猥なスポーツに見えちゃうんだ!
いろいろと間違ってるんだよ!
順番も違うしアナに入れるのはタマじゃなくて棒だ。あれ?なんの話?どうでもいいか。

ビリヤードはそんなスポーツじゃありません。
紳士と淑女の社交場かとおもいきや、実にクレバーで、イニシアティブを奪い合う、クアイエットに見せかけてバーンネブルなスポーツです。

昨日宣言したとおり、医大生ジャンルを脱し、新たなジャンルに登録してみた。その名も「フェチ」。
いざ見てみるとヤバイ。ヤバすぎる。

このジャンルはね、ヤバイ。ボキャブラリーが少ないと思ったことはあまりないけど、このヤバさを伝える言葉がない。
J-POP的に言うと「大好き以上の言葉が見つからない」とか「愛してるとしか言えない」みたいな。
面白半分で手を出して良い領域ではないんだ。

たとえウンコするときに限界に近いところまで我慢して、トイレに入ってからもおしり洗浄(やわらか)で肛門を刺激してさらに便意を盛り上げ、ここぞというタイミングで「ヨッシャァァァァアアアアア(ブリボリベリバフッ)フォー!」とするのが好きな俺でも、あんなガチなアナルバイブを入れられるだなんて、とてもじゃないがメンタルが持たない。

なんというか、感覚で
(ア、こりゃ参ったね)ってわかったんだよ。
行き先の違う新幹線に乗っちゃった気持ちっていうのかな。そういう感覚。わかる?

というわけで、ここに登録してみたら?っていうジャンルがあったらお願いだから教えてください。
僕はまだひよっこでした。大人のふりしてすみません。


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「医学生」からフェードアウト

たきい君のブログを見ていたら、たきい君の親も彼のブログの読者みたいだね。
やばい。親に自分のブログ見られるってエロ本見つかるよりいやだ。

そんな彼、たきい君が先導してやり始めた医大生オフ会、今回が何回目かよく知らないけど、
だんだん参加人数も増えてきて盛り上がってきているみたい。
今回もやるみたいです。いったい彼はどんなエロ面下げて後輩の女の子に講釈垂れているんでしょうか。
想像したら焼酎のピコスルファート割をプレゼントしたい気持ちになります。

本心は行きたい気持ちでいっぱいなんだが、俺医大生じゃないし、
医者の世界は狭いので、たきい君は気にせずに来てくださいとは言ってくれるものの、
クソ発言ならびに痛い発言繰り返している俺としては少しでも身バレするリスクは避けたい。

オフ会に来る人の中に俺に反感を持っている人もいるかもしれないしね。
かわいい子もいるかもしれないけどね。
でもなんかかわいい子がいたらいたで変な意味でどきどきしちゃうよね。
「お、この子今俺のち☆こ想像してるんじゃなかろうか・・・」とかね。
「おっぱいフォー!」とかね。2次会で消える二人とかいるかもしれないしね。
ということで今回も欠席しまぁす!
たきい君、さしのみならいいよ\(^o^)/

思い返してみれば、もうブログ村の医大生ジャンルは卒業しなくちゃいけないね。
タイミングとしては4月から消え去るのがよさそうだが、思い立ったが吉日ともいうし、今日か明日には医大生ジャンルから消えようと思います。
かといってパーセンテージを全部医師ジャンルにふってしまうとおそらくブログランキング2位とか3位とかになってより多くの医師の目に触れてしまうことになって、なんとなーく嫌な感じになっちゃうので、ほかにいいジャンルがないか模索しちゃおうと思っているところ。

医大生ジャンルに表示されなくなるのでこの機会に皆様ぜひブックマークを。
別に閲覧カウントで広告代が入るとかそんなんじゃないけどね。

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テキトーにこんなジャンルに登録してみたよ!

ゲレンデ

シーズンもそろそろ終わりかけ、結構足を伸ばさないと満足にスノボが出来るところはなくなってきた。

時間がある週末には、悪友達と0泊2日で山へ繰り出し、俺が滑り落ちるのはおっぱいという白い雪山だぜ!てっぺんは薄ピンク希望!とかバカな話で盛り上がりながらリフトに上る。

むかしから、ゲレンデにいけば女の子が皆可愛く見えるとか言いますが、悪友達と「お!この子かわいいぞ!?」とはなしていた子がマスク外したら牛みたいな鼻ピアスつけてて激萎えした。アレお洒落とおもってんのかな。新手の民族なのかな。

とはいえ、やはり目を引く女の子はいるもので、四人がけリフトで隣に座った女の子はメチャメチャ可愛かった。これは声をかけないと失礼だと思って話しかけた結果、中学生だった。親ときてるんだって。あぶな。まじあぶな。
お母さんが乗っているであろう後ろのリフトを振り返る余裕もなく、リフトを降りたら逃げるようにその場を去った。

いやー今時の子は。
今時の子はけしからんよ。けしからん。
帽子から除く前髪がツヤッツヤだと思ったよ。

でも、後から思い返すと、あれだけかわいい子のお母さんだったら相当美人だったんじゃないかな…そこからお近づきになれば…とか考えちゃうあたり、だめだよね。

薄ピンク希望!ただしどうしてもと言うなら黒でも可!とか言いながらおうちに帰ったのでした。

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