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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


第108回、国家試験の思い出

国家試験に向けて勉強してる間に俺が何をしていたか。
勉強してるか、彼女と寝てるか、人妻と寝てるか、先輩と寝てるか、という生活であった。
9割受かるとはいえ、緊張と安心が交互に訪れるような心境がおよそ半年続くわけだ。
そして、国家試験の前日ともなればその緊張はピークに達する。

もちろん俺は、同じホテルに宿泊していた他大学の女ひっかけて毎日違う女とやってた。

といいたいところだが普通に寝た。
緊張して眠れないかと思ったが、意外と眠れた。

まあ実際には、一日目に試験問題を持ったおっさんたちが部屋に入り始めて挨拶をしてから、
試験開始の声と共にA問題を解き始めるまでが一番の緊張ポイントだったが、
始まってしまえばなんてことはなく、ときどき出現するわけわからん問題に対しては、
下手に考えるとダメージを受けるだけなのですすっと受け流してCを選択、
それぞれの日で家に帰って自己採点をしながら楽勝気分に浸った。

印象的な光景としては、以下のようなものがあった。
日を経るごとに、増えていく空席。
明らかにインフルエンザな雰囲気醸し出してるボケ。
トイレで聞こえる、some vomiting sounds。

3日目が終わってから打ち上げにみんなで向かうなかには、
死にそうな顔をして奴もいた。酒がまずくなるからそれ以上みなかった。
結局そいつも合格してたんだけどね。座ってたやつが合格するんだよ。

特に書くこともないので、割とマジでためになるアドバイスをのこす。

①ちゃんと勉強しろ。時には楽観視することも大事だが、ずっと楽観視してるようなやつはあえなく落ちる。
 常にビビってても良くないと思うが、焦りをエネルギーに変える、くらいの意気でちゃんと医学と向き合え。
 きつい思いをする時間が長く延々と感じられるかもしれないが、一線を越えると楽しくなってくるぞ。
 そうなると合格も同然だ。

②一緒に勉強する友達は、ちゃんと選べ。6年間見てたら、大体どんな性格かわかるだろ。
 一緒にいて楽しくても、勉強に対して高め合うことが出来るかどうかとは話が別だ。
 逆に言えば、今受験生じゃない奴は今から高め合える友達と評価されるような生活を送らないと、
 あとあとになって敬遠されるからな。そういうやつら同士でつくったグループは不合格率が6割超えてたよ。

③健康に気を遣え。勉強する時間が大事というよりは、勉強しない時間が長いことが良くない。
 例えば不健康な食事を送って、2日勉強から離れざるを得ないような状況に陥ったとしよう。
 回復してからその二日間のでかさが分かる。二日間で勉強する予定だったところ+本来勉強すべき予定を
 超特急で終わらせないいけないし、なにより一日のペース配分から忘れてしまってるから、
 実際にはもっと時間が浪費される。国試に限ったことじゃないけどね。

こんなもんか。
あとは下の映像を見てもらえばだいたいわかる。
正直おもしろいよ笑



6年のみんな、卒業試験シーズンで大変だろうが、頑張れ。
卒試で留年、国試で浪人。
どっちも死ぬほど恥ずかしい。今考えただけでも吐きそうだわ。
もしそうなってしまったら、お前はゴミよばわりだよ笑
そしてその不名誉な称号は一生お前について回る。
ときどき、先生の中でも「○○先生は国浪してるけど、ちゃんといい医者になってるよ」とか言う人がいる。
そんなものは知らんよ。今どうであろうと、国試落ちた時点で

「やるべき時にやれないクズ」だ。

また、「あたし/ボクのせいで相手が国試落ちちゃった」というやつがいるが、
もしかして自分に人の一生左右できるだけのなにかがあると思ってんのかボケナスが。
2人そろっておめでたい頭してるパッパラパーめ。

つまり落ちたらいかんぞ。ってことですよ。
別に応援はしてないけど、きつい時間はちゃんと終わるから頑張れ。

ま、言われなくても頑張るやつが大半でしょうけどな!

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タヌキ、CAのタマらん体を蹂躙するの巻

お待たせした。
こちらが病人になりそうなくらいの忙しさであったため、更新が遅れてしまった。

早速、前回の続きといこう。

イケメンと俺、まあ俺もイケメンなわけだから声がかかったということだが
2対2な感じかと思いきや、まさかの4対2ではないか。
これには2人してビックリ。
それについて言及してみると、それはあとで教えてあげるからさ、と一人から耳打ち。
この時点で吾輩のエクスカリバーは妖刀村雨と異形の変化を遂げる。
俺らしからぬうわつきぶりが伝わったのか、話はかなり男女のマグワイのほうへ偏り始める。

その時点で得た情報として、身分を売りにCAに愛人関係を求めるような乗客がおおいことにうんざりする、というのが一番のimpressiveな話であった。そういうのにかかわって面倒事にかかわるのはごめんだし、まず身分を売りにするという時点で女をなめきっているのが伝わってくる、とのこと。

そして。一通り飲みながら、向こうも相応の教養の持ち主であるからして、アカデミックにゲスな話を繰り広げて、お開きとなった。また今度飲みましょうね、という形式に沿った別れの挨拶をしながら、今度はあの耳打ちしてきた子を誘って二人でのんで、キャッキャウフフな時間を過ごそうかと考えていたとき、

件のレディから、個別にラインが送られてくるではないか。
よくわからん棒人間みたいなスタンプのあとに、

「2人でどっかにいっちゃいましょうよ(原文ママ)」

と。

そのまま二人で落ちたって夜道を歩き、アバンチュールと表現するにふさわしい、
めいっぱいの慎ましさと、一握りのいやらしさをお互いに十分に堪能しながら、
どちらともなしにホテルへの道へとすすんだ。

この前も記事に書いたように、男としては脱がせるまでが一番楽しい時間であると思う。
そして夜道ともなれば、いかに今後の流れが想像できるとはいえ、興奮以外に胸を占めるものはない。

妖刀村正はロンギヌスの槍にまで昇華し、今にもデニムを貫かんばかりである。
人気の少ない道で、街灯の光が届かないガレージのかげに押し込み、唇がふれるかふれないかの距離でお互いの目を見つめる。
最初から舌を入れるのが前提の、唾液の交換がデフォルトのような激しいキスをし、
肩をつかむ自分の手と俺の脇腹に添えられた相手の手が交錯し、それぞれの手は目的の場所へ徐々に進むが核心には触れない。

書いてて勃起してきた。

一旦落ち着いて、つつましさなどどこへやらな会話をしながらホテル内へ。
エレベーターの中でも敢えて、手をつなぐ程度にとどめる。

そして部屋に入り、ドアがしまるなり激しい愛撫が入り乱れる二人の世界へ入り込む。
だがしかしbut服は脱がさない。一番の楽しい時間を少しでも先延ばしするためだ。
そしてその感情は、共有できていた。

普段はスカーフに隠れるその首筋、、制服に隠れて見えない派手な下着、
アナウンスをする凛とした声が嬌声に変わり、しなやかな体が快感によって飛び跳ねる。

たまらん!!

ひとしきり攻め切り、息も絶え絶え、正体不明くらいまで追い込んだところで、
ロンギヌスの槍でここぞとばかりにぶち込んでみる。


というわけで、ベッドや風呂場、窓などがぐっちゃぐちゃになったところで一眠り、朝を迎え
翌日は前夜に堪能できなかった彼女の攻めを全て受け止めるという、男らしさを見せつけた。

また割り切って関係を関係を続けたいと思っていたが、どうやら相手は俺に惚れたとのこと。
割り切った関係でなければ面倒事に発展するコースしかないため、二度と一夜を共にすることはないだろう、という結末です。

この女性はもうしょうがないので、次は残りのCAを一人一人堪能していきたいと思います。
長くなってしまったが待たせてしまったこともあるので一気に書き上げた。
満足していただければ幸いです。

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前回の記事の分も含めて、コメントは追々かえしていくつもり。

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タヌキ、CAの夜のお相手をするの巻

大学生の時に一度CAと飲んだことがあるが、その時は学生ということもあってか
夜のお相手はしてもらえなかったので、今回はリベンジとして極太マグナムを一発ブチ込んでやろうと
意気揚々と飲み会に向かった俺。

男衆はやや早めに集合し、一緒に行った同期や先輩と作戦を練る。
CAたちというのは、その対象が頭脳であるか外見であるかという違いがあるものの、
医学部の女性と同様に、これまでの人生において褒められ続けてきた人種だ。
いかに着飾り化粧をしようが、その腹にあるものはプライドの塊であることに相違ない。
そしてプライドオバケのような奴らが3人も4人も集まるわけだ。奴らには、奴らの中での戦いもある。
全員の自尊心を満たしつつ、心も体も気持ちよくなってもらおう!
であるからして、本日の決行する作戦は以下である。

「口と股間で弾幕をはれ!~恋の褒め殺し&ハメ殺し大作戦~」

大の男四人が駅のドトールでこんな恥ずかしい会話を、しかもものすごくマジな顔で行っているのである。
この作戦会議の間にすでに勃起しているやつが見つかり、人知れずチンポジを直していたことは秘密だ。
俺じゃないぞ。

シュミレーションもそこそこに、いざ戦場へ。
武者震いするほど楽しみな合コンというのは初めてかもしれない。
我々の部隊は、
イケメン(二年目研修医)
チンポジ(二年目研修医)
チンゲ(一年目研修医)
俺(一年目研修医)
であり、チンゲというのは、もうご想像の通り、ただチンゲみたいな髪の毛をしているやつ。ルックスはふつうによい。

我々から遅れること5分、現れたCA達。
正直言ってあんまり期待していなかったのであるが、アイドル級が来た。
やばい。一気に気圧される我が部隊。歩兵4人に対して戦車4台という構図。
挨拶もそこそこにお話を始めたが、イケメンと俺ですらどっこいどっこいの戦いを繰り広げるのが精一杯。
チンゲはずっと頭のチンゲをいじくりまわしながら「ははっ、まじっすか、すげえっす」と
近年まれにみるボキャ貧っぷりを惜しげもなく発揮し、
チンポジに至っては、誰もが(まだやろ・・・)と思うような早いタイミングで下ネタをかましてだだすべり、
自らフォローしようとしてさらなる下ネタをかぶせ、それすら不発、一気に戦線を離脱した。

結局一次会で解散という散々な結果になってしまったが、
俺とイケメンはすかさず連絡先だけはきっちり交換したうえで帰路についた。

ところが!!10分ほどして鳴り響くラインのチャイム。
俺とイケメンにのみ送信された、先ほどのCA達からの飲み直しのお誘い。
戦死した仲間にかける言葉はない。イケメンと顔を見合わせ、それじゃ、と死者を弔ってから
2人して2次会へ向かう。チンゲとチンポジ、お前らのことは忘れない。
ちゃんと話のネタにしてやるよと誓いながら。

長くなった。続きはまた今度かく。
明日書けるかどうかわからんけど、コメント多かったら急いでかく。
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やっとコメントを返し終えた。

いやー別に大炎上というほどのものでもないが、こないだの記事はくすぶる程度のボヤ騒ぎ、だったとおもう。
興味がある人はひとつ前の記事にさかのぼってみてくれ。

Twitterでからんでいる同期をはじめ、一つの記事に何人かからコメントをもらったのは久しぶりだ。
前やってたブログではあったんだけど、新しくしてからは初めてかも。

まあ・・・あんな流れになったら黙らざるを得ないのが医療従事者のつらいところだよね~
俺、「先生」って呼ばれるとき、非常事態とか「お医者さまのかたは!?」って言われるとき、あとは
「ぶっとい注射してください」って言わせるとき以外は、医者じゃないような気がするんだけどね。
まあ医者だけどね。

最近はガチンコ忙しくて女性と遊ぶ時間がなかった。
ていうか2か月くらい前からそんな感じ。もうなんなんでしょう。
なので今日は合コンです。

今日のお相手はスッチー軍団!!
たまらんのう!たまらんのう!笑

スッチーたちの、昼の小噺と夜の小噺、きいてきやす、ムフフ。

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読者の質問に答えちゃおうのコーナー

質問をいただきました。
可愛いと言われるBBAさんから。
--------------------------------------
先生、こんにちわ。
 毎回、楽しく拝見しております。

 先生は、凄く恰好いい上に医師という輝かしい経歴をお持ちなので、
 女性も化粧バッチリでギラギラを表に出さずとも先生を狙っているのですね。

 先生、質問があります。合コンの相手はどうゆう関係の方となさいますか?
 ①
1. 同じ研修医の先生
2. 看護師さん
3. 薬剤師さん
4. 一般の大手企業のOLさん
5. ナンパした綺麗な人(職種関係なく)

② 結婚を考えるとしたら、条件は何ですか?
1. 女医さん
2. 薬剤師さん
3, 親が開業医をしているご令嬢
4. 看護師さん
5. 相性がいい人
6. 才色兼備な人
7. お笑い芸人のように面白くて飽きない人

 あてはまる番号ならばいくつでも結構でございます。

激務の中でも楽しく過ごしていらっしゃるようですね。
お仕事、頑張ってください。

--------------------------------------

というわけで、早速お答えします。
合コンの相手はどういう関係の方となさいますか?との質問ですが。
研修医とはしません。医師の世界は狭いですから、後輩が穴兄弟なんて珍しい話ではありませんが
ワンチャンでそれをしてしまうのは愚の極み。要らぬ確執を生むだけです。
看護師・薬剤師とは時々しますが、できれば看護師は避けたいところ。
女の世界はすぐに噂が回りますからね。やりにくくなってしまいます。
合コンじゃなければ、相手の弱みを握れば秘密を守らせるのはそこまで難しいことじゃないので
ワンチャンは大歓迎なんですが。
OLさんとは、よくします。食いつきもいいし、手っ取り早い。
ナンパした人とは、足がつくことを避けたいのであまり頻繁には連絡は取らないですね。
つまり、5に至っては一度寝た女とは寝ない、というのが当てはまる例です。

②結婚はどのような人と考えるか。
女医:これはありえる。自分よりも頭のいい人を敬遠する医師もいますが、結婚を考えるとなると自分を引っ張ってくれる存在となりうるような女医は選択枝に十分入ります。
薬剤師:こちらから望みたい。開業なんかをした場合にはとてもやりやすいでしょう。それに知識の幅がかぶってるところもあればお互いに知らないこともあるだろうし、学術的にも楽しい生活を送れそうです。
御令嬢:まあ御令嬢かどうかはどうでもいいんですが、その親にいろいろと束縛をされるのはまっぴらごめんですし、世間知らずのご令嬢はちょっと話が合わないかな、なんて思います。経験上。
相性がいい人:これはいいに越したことはない。職種かぎらず。
お笑い芸人のように面白い人:疲れるので結構です。

以上、ご質問にお答えしました。

さて、これとは別に、ちょっと毒を吐かせていただきますが。

BBAといわれるからには、おそらく少なくともそこそこの年齢に至っているのにも関わらず、
「こんにちは」を「こんにちわ」と書いてしまったり、
「どのような」を「どうゆう」と書いてしまったりするのはいただけませんね。
さらに言えば、ペンネームとはいえ、BBAと自虐を入れている割に、
可愛いとか言われちゃってるアタシ、というイタいうえに狙いがわからない名前がちょっともうアレですね。

読者は大事にしなければいけないというのは重々承知ですが、
まあいつも通り毒を吐かせていただきました。あしからず。

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合コンってほんと便利なもんだ

合コンっていうのは結構頻繁に世の中の同世代のやつらがやっているものだとおもうが、
俺はあんまりよばれない。今までの人生の中で、女性がいる飲み会というのはたくさんやってきたが、
周りと比べると参加回数は少ない方だと思う。
それでも、合コンというものは楽しい。
俺はどちらかというと企画する側で、友達からはあんまりよばれないんだけどね。

理由はわかっている。
俺が全部持っていくからだ。
別に友達に嫌われているからとかではない。と思う。笑

ところがそんな俺にも同じくらいモテる同級生の友達はいるわけで、
そいつが気をきかせて誘ってくれた。8対8という大人数での合コンだったが、
まあまあ楽しかった。

俺はわりとこのブログでは俺様な雰囲気を出してはいるが、
見た目はどちらかというとワイルドな顔立ちではなく、優男な方だと思う。
だから黙っていたら優しそうに見えるらしく、それだけで女は寄ってくる。
でも合コンに来てまで、入れ食い状態になっている女の子を落とすのは面白くないので、
あからさまに興味なさそうにしている女の子をオトすということに情熱を注ぐのが
俺の合コン参加スタイルである。

ちょっとめんどくさいので昨日の飲み会の流れを箇条書きで。

・一次会で俺によってきた女のうち、1人清楚系ビッチがいたので
そいつがトイレに行ったときに酔っぱらったふりをして一緒にトイレに入って、
キスしておっぱいもんでフェラしてもらった。遅漏なもんで出なかったけど。

・二次会でそいつがすりよってきたので、もうそいつに興味がなくなっていた俺は
一次会が終わった時点で帰ろうとしていたがほかの女の子に引き止められてしぶしぶ参加している
女の子に目を付けた。能年玲奈をちょっとキツくした感じ。顔はかわいいしおしゃれ。

・三次会のカラオケで隣をゲット、ちょいちょいボディタッチしながら牙城を崩していく。
この手のプライド高い系の女性は無駄に褒めるんじゃなくて、母性本能をくすぐるような
ときどきかわいいというかまぬけな一面を見せるという手が利く。
案の定効果は抜群だ。ちなみにちょっとその子が席を外すと
女が群がってきてめっちゃチューされた。何人にされたか覚えてない。
気づいたらお目当ての女の子は別の席へ。あわてて隣を再度ゲット。

解散して、相手を送っていくときにストレートにいってみた。小細工はいらないだろうと。
「この後、ホテルに行こうよ。」といったら、
「は?いかないし。なにいってんの」といわれた。
まあその時点で「・・・うん」とかいわれたら燃えないので、
そっか、ごめんね変なこと言って。とりあえず家まで送っていくよ、とその子を家まで送り届ける。
おりしも雨が降ってきて、ちょっとぬれちゃったので、
むこうは責任を感じたのか家に上げてくれた。

そっからはもうこっちのもんですお。

いつも思うんだけど、えっちをするときって服を脱がせるまでが最高だとおもうんだよな。
だから、落ちるとわかってから服を脱がせるまでのその時間をできるだけ引き延ばすっていうのが
一晩限りの関係の醍醐味だと思う。それだけで向こうもだいぶ焦れるしね。

彼氏がいるらしいので、今回だけだからね、と終わってから釘を刺された。
まあ今日の朝もしっかりぶち込んで俺のチン●コの味を覚えさせたので
また呼んだら会えるとは思うけど、ちょっとめんどくさいからもういいかな。


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明日からまた激務だわ。
病院の中でさすがににゃんにゃんはできないもんなー。
早くネーベンとかにいってごりごりに悪いことしたいぜ。
んじゃ。

ホモに告白された

もてる男はつらい。
控えめに言って、多くの女性の心をつかみ、唇を奪い、股を開かせてきた俺だが
まあときどき男にもモテてしまう。

こちとらそのようなテイストは一ミリもございませんので毎度丁寧にお断りしている。
女性からの告白はお断りしながら肩を抱けば、相手は涙ながらに唇を差し出してくるところだが
男が涙ながらにケツを差し出してくると大層困ったことになってしまうため、全くその気がないことを
ちゃんと伝えなければいけないのが、割とマジで面倒なところだ。

今日は仲がいい病棟の薬剤師との飲みで、本来なら楽しく二次会三次会までいって
明日ヘロヘロになりながら仕事をするはずだったのだが、一次会の終わりでまじめに告白されて、
これ以上友情を続けていくことが出来ないという結果になったために、お別れをしてきた。

彼は別に性同一性障害などではなく、純粋に男性に性を求める男性だ。
ときどきバイセクシャルな人種もいるが、彼はホモセクシュアルであった。
彼の気持ちは俺には全く分からないが、失恋をして悲しみに打ちひしがれる気持ちは、わからなくもない。

でも俺は失恋というか片思いっていうのをしたことがないから、ちゃんとわかっているわけではないだろうが、
まあなんとなーくわかってるんじゃないかな?ちがうかな?まあいいや。

しかし俺は今日失恋ではなく、友情を失った。失友だ。
いままで女関係でねたみひがまれ友人を失ったことはあるが、
こういう失い方をするのは久しぶりで、なにげにショックがでかい。

というわけで今からバイセクシャルの女とセクロスがてら話を聞いてくる。
そいつも同じような経験があるそうなので。

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女っていうのはスイーツだ。

男にとって女性を初めて経験するということは、はじめてプリンを食べるときの感動ににている。
憧れてきて憧れてきて、終わってみると、あーこんなもんなのね、そんな感じ。

そしてある程度年を取り、飴玉を買うにもプリンを買うにもコーヒーゼリーを買うにも苦労しなくなってくる。
リプトンのレモンティーを飲んだ時の初めての感動はもう味わえまい。
そこそこ自由にお金を使える時間が長くなってくると、なれというものが生じる。
つまり、今すっごいメロンパン食べたいけど、だいたい食べた時の味や食感、その後のお腹の膨れ具合まで想像できてしまう。


なにがいいたいかというと、男にとっての女性もそういうことだということ。
初めてのセクロスで覚えた感動にはほど遠い感情しかうまれてこない。
わかりやすくいえば、
「この女の子はおそらくこういうお尻の形だ。
そして喘ぎ声はあんなかんじで、イくときの表情はこんなかんじもしくはあんなかんじ、
おっぱいの大きさとかたさはこのくらいで、性感帯はどうせ首筋とおへそ回りとかだろ??」
というのが分かってしまうということだ。

最初に童貞を卒業した時、

「やべえ、首筋ってこんなハンハンなるもんなのか!?」

ってなっただろう。なってないか。俺はなった。
それが初めてプリンを食べた時の、ふたの裏についてるチンカスみたいなのを発見した瞬間に似ている。

そして。

思ったような感動が味わえないとわかっていながら、今日もガーナの板チョコとかに手を出してしまう。
それが、今日俺がオペ看に手を出してしまった理由だ。

別に言い訳をするつもりはない。
こいつもセフレにする。心身ともに俺なしではいられないように地味に調教する。
そう、ハーゲンダッツのバニラという女性に、カルアミルクというビターな陶酔を一つ添えるかのように・・・・

まあお分かりのように酔ってるんですけどねHAHA。
とりあえず一ぽち。ときどきでいいから、コメントくれよ。
うぇい。

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