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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


注射針でやってみたいこと

レベル1「予防接種しあいっこ」
 おまえヘタクソすぎやろ!
 注射針の方向逆やろ、とがってる方を下にむけないとちゃんと刺さらアイダッ!
 違うってお前バカおmアイダダダ!!!
 針抜け!一回抜け!はやアイダ!皮膚で止めるな!そこが一番アイダッ!

レベル2「セルフ針刺し」
 うひょー自分でやっても針やっぱいてえなー!22Gでもこんだけ痛いの!?
 18Gとかどんだけーうひょーいってーなーオイッ!
 ・・・えっ?献血の針?
 ・・・16G?・・・銃刀法違反?

レベル3「キシロカインゼリーぬったとこは痛くないのか実験」
 キシロカインゼリー(表面麻酔薬のゼリーです)をぬりぬりします!
 痛いのは嫌なので、ちゃーんと多めに塗ります!
 そして針をぷすっといきます!
 はい!ふつーに痛いです!

レベル4「血液がホントに凝固するのかスペシャル」
 お前の血液、5cc・・・俺の血液5cc・・・
 A型とB型を混ぜると・・・
 固まった・・・
 まあ・・・当り前だよな、アハハ。

レベルMAX「セルフ動脈穿刺」
 血ガスとります!
 鼠径動脈触知よし!
 ぷす
 やっぱりこれだけはやめておこう。

『結論』
セルフ動脈穿刺をやったことがある人は、勇者だと思う。
 
なんだこの記事。
つまんね。

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糖尿病は治るとか、癌と戦わないとか

そんな本がありますね。

あれってなんなんでしょう。。
読んでないんだけどね。
もしかして、「なにバカなこと言ってんだこいつ、読んで論破してやるぞ!」
って思うアツくて単細胞な人を顧客として選ぶ商法なんだろうか。

それとも病気になってわらにもすがる気持ちになっている人に、
哲学的っぽい、【和風ゴミ論理の哲学風味~ひとかけらの絶望を添えて~】みたいなクソ料理をお出しして、
患者さんが納得するはずもない論理を自己満足で展開して終わるものなのだろうか。

まあ読んでないんですけどね。

読んでないからなんもいえないんですけどね。
しかも読む気はないんですけどね。

あー今日あのブタ看護師と一緒の当直なんですけど。
まじで俺んちのカメの水を水筒に入れて飲ませてあげたい。
あいつが飲む味噌汁にちょこーっと混ぜてやりたい。

ブタとカメってなんか俺孫悟空みたいだねー。
あ、西遊記はカッパか。どうでもいいや。

やる気がないのはブタのせいです。
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怖い看護師さんはマジで怖い

昨日は、「先輩のアドバイスって大体役に立たん」という記事を書いたが、
中には本当にためになるアドバイスもある。
役に立つアドバイスランキングでトップに来るのが
「看護師さんとは仲良くしとけ」
というやつね。

これはガチ。ほんとに。

俺もね、これまでの記事見てもらったら分かるように、控えめに言ってかなりナルシストなの。
まあお前らもナルシストってのは知ってるけどさ、いやそれはいいんだが、

んまーたいていの女は優しくして、謝ってちょっとがんばって誠意を見せたら何とかなるっしょンホホホホ

とか思ってたの。

だいたいはその通りなの。
たぶん経験上は、それで多くの看護師さんと仲良くできて、
すんごい仕事もしやすいと思うの。


だけどね、世の中にはね、
まともじゃない女だっているの!!!
その具体例が、

「怖いと噂の看護師」

なの。

本当に俺の理解の範疇を超える。

俺言われたことやったし、言われる前にやるべきことをやろうとしてるし、
たまにポカしてやってなかったことはしっかりと謝罪して、同じミスをしないようにしてたし、
主義だって研修医の中では積極的にやって失敗もするけど成長もしてるって思ってるし、
おそらく初期研修医としての務めはパー璧にやりきってるはずだし、
でもそれを態度に出さないようにしてるし、ちゃんとそれで今までうまくいってたんだけど。

今いる病棟に存在するクリーチャーはマジでやばい。
ブスでデブでデカくて化粧が濃くてガニマタで香水の匂いが強い。
なんなのこの生き物!?想像を絶するレベルで生まれた時から人生ハードモードを送ってきた人はこんななるの!?

俺はブスにだって優しいよ表向きは。
だけど出会ってあいさつした後の一言目に「あんたさ、自分がここで最底辺にいるってことわかってる?ハハ」とか言われたら無理でしょ!

俺がゴミクズっていうのは認める。
だったらお前はカビ以下だよ!!!

ちきしょう思い出しただけで悔しいぜ…。

フラグとかじゃない。
断じて、違う。


あいつこわいとかそういうレベルじゃねーよほんとによー( ´;ω;)
ゆるせねーよーまじでよー( ´;ω;)
カメの水槽の水飲ましてやりてーよ( ´;ω;)

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大抵の「先輩のアドバイス」ってためにならない。

この気持ちを共感できる人はいるだろうか。

例えば医学部に初めて入った一年生を相手に、大体のしょぼい先輩が言う言葉がこれ。

「遊べるときに遊んだ方がいいよ、マジデ」

そしてこのセリフをいうやつは、遊べるときに遊ばなかった自分の生活を後悔してるということが多い。

でもちょっとまて、先輩が後輩に言うことなんて大体いつの世でも一緒だろ?
そしたらそのセリフを言った先輩も、同じように低学年の時に上の人たちから言われたはずだ。
でも遊ばなかった。遊べなかったんだ。なぜだと思う?
そこに、ダサくてショボいやつが、ダサくてしショボい人間たる理由がある。

周りを見回してみると、実際に楽しそうにいろんなことをして遊んでいる人たちはそこそこの人数いる。
そういうやつ、まぶしいよね??自然に人が集まっていくだろ??
そいつらと、このダサい先輩たちの何が違うのか。それは本気で遊ぼうと思ってるか否か。

このダサダサ人間たちは必ずこういう。

『忙しいからさー、時間がないのさ』

嘘つけwwww
バイト、部活、勉強、どれも本気でやってないくせにだらだらやるから時間ないんだよ。

(バイトはしとかないと親のすね噛って世間知らずのままで終わりそうだし、
 部活もしとかないとなんか人間的に問題あるって思われそうだし、
 勉強はしとかないと留年とかしちゃったら恥ずかしいし…。)

ショボいやつの思考には、臆病という性質が根本にある。
ネガティブな思考でやったら、何も得られないままとりあえずこなすだけになって終わっちゃう。

遊ぼうと思っても、「この遊びをしてるってみんなが知ったら、認めてくれるかな?」的な、
その遊びの目的は、「自分が楽しむ」ことじゃなくて、
「楽しんでるふりをしている自分を認めてもらう」こと
になる。

んで、結局は「楽しんでいるふりをしている自分が人から認められないこと」を怖がって、
時間がないという、さも充実してる感を出しながら、遊ばない生活を送るんだ。みじめだねー。

後輩に偉そうな顔をしてアドバイスをする先輩がたは、みーんなこんなかんじ。
そういうやつらの言うこと聞いても、なんにも得るものないだろ??
カスはカス同士で、お互いの心をビビりビビり読み合いながら馴れ合ってろっつーのww


そしてそれは医師という世界に足を踏み入れても一緒だ。
「一年目のうちにね、勉強したほうがいいよマジで」っていうやつはたいてい一年次に勉強してない奴。
勉強したところで自分が、いわゆる「本物」には敵わないという事実を突きつけられるのを怖がった結果だ。
だから、一年目がガチで勉強をしてると焦る。
「そんな、勉強しなくていいじゃん笑 あそべあそべ!」
賢い諸兄たちはお分かりだろう。こうなってしまったら見切りをつけられる。

というか俺はすでに数人に見切りをつけた。
まあそういう人たちからも学ぶことはたくさんあるんだけどね。
経験に基づくものや知識は少なくとも俺よりはあるんだから。
ただし、追いつき追いぬくのは時間の問題なんだよ。

自分が先輩になった時には気を付けるべきだな。
後輩にアドバイスしたつもりでいい気になってるかもしれないが、
それが自分のコンプレックスをさらけ出していることに気付いていないドアホだと読まれるぞ。

コンプレックスさえもいわばモチベーション。
人にあれこれ言う前に、自分がやれっていう話。

この中にミスチルのある曲の歌詞が混じっていることに気付いた人はクリック&コメントね笑
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久しぶりの処女

おととい、再び合コンをした。
学生の時よりも合コンをたくさんしている現在の生活。
正直楽しいっす( ^ω^)

そこでいい感じになった女の子と、二次会から抜け出して二人だけで三次会へ。
割と積極的に話しかけてきていたので、あーかわいいし多分この娘抱くんだろうなーとおもってたら
三次会始まって10分くらいで衝撃のカミングアウト。

「私まだ男の人と付き合ったことないんです」

( ^ω^)ファッ!?

彼女が処女だった、というのは結構あるが、
一発やろうと思った女の子が処女だったってことは、実は俺にとってはあまり多くない。
以前後輩からお願いしますといわれて処女を奪ったときは、なんか罪悪感が強かったし。

なので、今回は
「それは大事にしておきな(キメ顔)」
といって帰りました。

ちゅーは初めてではないとのことだったので、
そこだけはしっかりと奪ってきました。
すんごい感度良かったから、ちょびっと残念だったな。

意外と紳士だけどでもやっぱカスだなと思った人は
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「転帰」という言葉の裏に

医師です、と名乗る機会は実は少ない。
生活のほとんどを病院で過ごすのであれば、わざわざ自己紹介をすることはないに等しい。
ただ、初対面の人と中を深めていくことがあれば、必ず聞かれるのは
「患者さんが亡くなった時、どんな気持ちになるのか」という質問だ。

研修医といえども、医師は医師。
担当患者さんを数人もたせてもらい、些細なことでもオーベンとしっかり相談しながら
患者さんのために働き、そして自分のために勉強させてもらう。
もちろん自分一人で決めることなんてないに等しい。特にこの時期は。

転帰というのは、その方が「軽快」したのか、「治癒」したのか、はたまた「死亡」したのかという、
簡単に言えばその人がどういう経過をたどったかということを指す言葉である。

そして研修医を受け入れる制度があるほどの病院であればどこでも、
患者さんが死亡するという経過は目にする機会があるし、おそらく珍しいことではなくなるのだろう。
なかには学生で登院実習をしてる時期に自分の患者さんがなくなったり、救急救命をまわってるときに
明らかになくなっているだろうと思われる人が運ばれてきて、実際に死亡確認だけを目にした人もいるかもしれない。

かくいう俺も、患者さんがなくなる瞬間というものを学生の間でも、研修医になってからも何度か目の当たりにした。
自分でも、自分が医師として患者さんを持つようになると、感情の揺さぶられ方は一際違うのだろうかと思っていた。

俺の話になるが、俺は親しい人が亡くなった回数がおおいからというのもあるし、
実際にはあまり実感がわかないため、そこまで悲哀に暮れるということは少ない、と感じている。
人によっては患者さんがなくなるたびに悲しみにつつまれるが、少しずつ人の死、
というものに慣れていくというパターンがあるのかもしれないし、
べつのパターンもあるかもしれないが、少なくとも俺は、ドカンとショックを受けることはなかった。

ただし、涙腺に直接訴えかけてくる場面というのも少なからず存在し、その最たるものが
家族の慟哭や、故人に感謝の言葉を語りかける様子である。

例えば故人が、幼い子供を遺して亡くなった親であったとき。
子供は親というかけがえのない存在が急に消えたことに悲しみを隠しきれない。
そして故人の伴侶も受け止めきれてない様子がある。
見ていて、本当に悲しくなる瞬間。かける言葉がない。

例えば故人のご子息が、俺たちくらいの年代であったとき。
伴侶の悲しみはいわずもがな、ご子息たちはようやく親のありがたみを身に染みて感じて、
これからめちゃくちゃに親孝行をしてやろうと決意したあたりだろう。
なぜもっと早くに親孝行をしなかったのか、自分を責める場面に出くわしたこともある。

例えば高齢の女性がなくなった時。
息子娘たちは俺よりもはるかに年上である。
大の大人たちが、かわるがわる患者さんの手を取りながら、
恥も外聞もかなぐり捨てて涙ながらに感謝の言葉を伝え続ける。

研修医であるから、自分ができることなんて無に等しいのだが、
だからといって一人前の医師になったとしても、救えない命というのは必ず存在する。
勉強するのはめちゃくちゃ大事だと認識しているが、おなじくらい大事なのは
このような場面に遭遇した時、どれだけ患者さんの力になり、どれだけ家族の力になれるか。
ということだと思う。

人の悲しみと喜びの上に成り立つ医師という職業で、語弊があるかもしれないが
医師としてのやりがいと、存在意義を再確認させられる場面である。


長くなっちゃったな。
おそらく医師を志している人間がおおくこのブログを見ているのだろうと思う。
おそらくこういう話はミミタコレベルだろう。
だが、この手の話、問題提起に答えはない。
考え続け感じ続けることでしか、それに応じることはできない。
時々は、面倒くさがらずに友達と議論したり、自戒の念を込めて考えたりしても悪くないと思うぞ。

参考になった方、こいつこんな真面目な記事書けるのか・・・と思った方はクリックね。
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研修医同士の助け合い

仕事をはやく終わらせることが出来るとか、患者さんとコミュニケーションが取れるとか、
はたまた知識の量がはんぱじゃないとか、そういったことで一緒に回っている同期と
お互いにたりないところを補うというのはとても大事なことである。

まあ天才の俺もときどきミスるから、そのあたりをさくーっとカバーできる裁量を持っている同期にはとても感謝している。

というわけで合コン行ってきた。
もちろん同期たちと一緒である。

お相手は大学生。
自己紹介するとき、俺たちの列みんな「医者です(キリッ)」って感じ。
えーみなさんお医者さんなのー?やばーい!!
とかいってるけどもうちょいマシなリアクションをしてほしいというのが本音。
こういうときに一味違う反応してくれる女の子が俺のタイプ。

本当は俺もちょっと変化球的な自己紹介で
「あっ、いちおー・・・医者やらせてもらってます(ニヤリ)」っていうのをやりたいが、
一歩間違えるとただのクソに成り下がるので、とりあえずオナホールとして女性をゲットしたいときには
第一印象では勝負に出過ぎない方がいいということは皆さんもお分かりでしょう。
むこうもそうなのかもね。

大学生ということで、みなさんテンションあがってる。俺はもうちょい年増がいいけどかわいい子多いしまあまあ楽しくやっていた。

が。

女の子のメンバーで、1人遅れてくる人がいるとのことで、
こんだけレベル高いところに遅れてくるってどんな女だ!?やべくね!?やべくね!?
とみんなワキワキしながら待っていたら、

きたールージュラやー・・・。
ルージュラ

ここで俺たちの手元と目線は一瞬でスマホにうつるライン画面へ移動した。
「ヤバイ」「エスパー・氷やぞ!」
「エスパーはかくとうタイプに弱いはずや誰か殴れ」
「悪魔のキッス…」

こういう下らんやりとりが繰り広げられた。
誰か殴れを読んだ時はついニヤけた。

あー書いてて飽きてきたので結果をかく。

結論を言いますと、「悪魔のキッス・・・」っていってた同期が実はゲテモノ好きで
あとはそれぞれかわいこちゃんたちと連絡先を交換して、二次会行って
そろりそろりと夜の街へと消えていく、というパターンでした。

そしてなんと、ゲテモノ好きの同期はルージュラと付き合ったとのこと。
そしてそして、ルージュラがルージュラたる由縁はお化粧がへたすぎたことで、
ちゃんとお化粧をするとまあまあきれいになったらしい。

そしてそしてそして、ゲテモノ好きの同期は、ルージュラが脱ゲテモノ化したことで
ちょっぴり萎えているらしい。

なんだコイツ。


まあこういう助け合いも時にはありますよ、というお話でした。
合コン、嫌いじゃないけどちょっと疲れるな。

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年上の女性が素敵だと思う理由

始めに言っておくが結婚を視野に入れた話ではない。
あくまでもセクシャルな面においてのみ、話をする。

若い女性ももちろんいい。
指と水を跳ね返す肌、つつましく反応する肢体。
はりつめる太ももと二の腕。素晴らしい。

だが個人的には、28から35くらいあたりが一番ツボである。
単刀直入にいうと、心身ともにちょっとたるんでるあたりがたまらん。
あのくらいの乳房が、おそらく男が一番イメージしている弾力に近いのではないかと思う。

吸い込まれる手のひらとチ●ンコ。
積極的に吸い付く上下の口。反応はいわずもがなであるし、してほしいことを口にする勇気も持っている。

俺のことを以前から知っている諸君の記憶にはもう新しくないかもしれないが、
以前関係を持っていた若妻なんてその典型だ。
関係が終わってから数か月がたつが、リスクを考えると新しい環境と職を手にした今、
人妻に手を出すのはかなり難しいため、俺の最近のお相手はもっぱら若い女性である。

中にはちょっと老けていて、年上の女性と同じような体と反応とを持ち合わせる輩もいるが、
違うんだよ、本物とは。
本物は自負を持っている、自分は年増の女だと。
そいつが湧き上がる性に向き合い開き直るからこそ得難い反応を見せてくれ、楽しい一晩を過ごせる。

どっかのバカのように、自虐風の自慢をするやつもすくない。
そういうやつホントきしょくわるいなとおもって一瞬で萎える。
同じ「制裁」を与えるにしても、肉棒制裁なんてもったいない。俺の肉棒を欲しがる奴はたくさんいる。
マジで蹴り倒すくらいの制裁をしてやりたい。

名前だけだとしても医師になった今、独身の年上の女性で、しかも結婚とかいいわーという感じの女性は希少だ。
巡り合いたいとだけ、思い続けることにしておく。
ちなみに、俺が一番そそられるのは一児の母、という設定です。
よろしく。

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同期のネガティブ発言

SNSを肯定する気もないし否定する気もない。
ただし今の時代、FacebookもTwitterもやってないといえば「なんで!?」といわれるご時世。
だから一応Facebookをやってるし、Twitterもちゃーんとマジメちゃんで感じのいい雰囲気をだすリア垢とクソくらえ発言用の垢を二つ持ってやってる。そんなに頻繁に更新するわけではないけど。

俺が積極的にSNSに参加しない理由のトップに来るものが、タイトルに述べたものだ。

例えば中学生の女子が、傷のなめ合いと見せかけてちっぽけなプライドを保つためによくやる、
「マヂゥチの親ぁりえん」とか「ツラタン」とかそういうだったらいいんだよ。中学生だし。

そして百歩譲って大学生が似たようなネガティブ発言をするのはぎりぎり構わないとしよう(個人的には2分くらい息ができない環境に行ってほしいが)。

だけど医者はダメだろ。なんだ?
わかんないことばっかりです?なにやったらいいかわかりません?

当り前だろハゲ

患者さんとコミュニケーションが取れません?やる気出した時に出ばなをくじかれます?

無能はやめろ

とまあこういう感じで正面切ってぶん殴りたいような発言を繰り返すやつらがいるわけだ。
このブログも方向性としてはネガティブであるが、こいつらが決定的に違うのは、
それをリアルでやること、そして大丈夫?と気にかけてもらえるのをまってる(意識的・無意識的にかかわらず)構ってチャンだということだ。

だからこいつらが実際に無能なのか、本当にしょぼい仕事しかできてないのか、それはわからん。
こいつらの発言は、もしかすると本心であるという可能性もある。
だったらさらに問題だけどね。

本心でそんな発言を繰り返しているのだとしたら、
研修医という、鬱になる人が多かったり過労がデフォルトであったりするような仕事をはじめるにあたり、
自分は壁にぶち当たらずにやっていけますよという無意識の根拠がない自信があるってことだ。

自分が上に来た時に、こんなナヨい研修医きたらほんっとうにいやだ。
かたや患者さんは、全員とは言わないが生きるか死ぬかのプロブレムがあって、
研修医とか指導医とかどうでもよくて、心配、ただその一心で病院きてるのに、
やれカンファレンスで叱られたとか、わからないことがあるとかのクソみたいな理由で
命を預ける相手の医者がしょぼくれた顔してたらたまらんだろ。

そんなやつ口も利きたくないどころか顔も見たくない。
失せろ、の一言で済ませる。
そうだろ??

まあ俺という天才ですらも時々ミスはするし、オーベンに叱られることもある。
ちょっと悩むことはあるけど、それより先に悔しさと向上心が湧き上がってくる。

俺と同じレベルを、本来目にも入らないこのクソ同期たちに求めるのは酷だというのは重々承知だが、
今日はたまたまそういう発言をする奴が三人重なったもんで、ここで吐き出させていただいた。

このブログを見てるやつがどれだけいるがしらんが気を付けとけよ。
このクソ同期みたいなやつが俺みたいなオーベンについたらやばいぞ。

さて、一通り吐き出してスッキリしたので
今から一発セフレに精子吐き出して寝る。

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女のケツ

男の子が男になる過程の一つに、女性のどこを性的に見るか、というものがある。
その興味の最たるものがどのように変化していくか、というのが一つの指標とする説がある。

「おっぱい、脚、ケツ」

この順番で男の視線の対象は移り変わるらしい。
確かに、どんなにませてる幼稚園のガキでも、
「うっひょーいいケツしてんなあのスケはヨォォオオ!!」
なんて言わない。

まあ親が育て方を間違ったガキの一部は、わけもわからず気が狂ったように
「オマンチョ!オマンチョ!お前知ってる?オマンチョ!」なんて叫んでることもあるが(俺ではない)。

齢24を数えたあたりから、やっと俺もケツの良さがわかってきたわけだが、
なにがいいかというとケツを見ただけでおおまかなそいつのセクシャルなイメージがわくということだ。

例えばこの頃はやりの女の子的な、おしりの小さなキューティーハニーがいたとする。
確かに立っている姿は美しいかもしれないが、バックでやってるときなんかはそいつの長骨、寛骨の形が
あからさまに浮き上がってくる。
そんな骨学的な視線で見つつ肉棒はポルチオ付近をノックする。
そしたらぷっしゃーでボンボンでどっしぇーってなる。

例えば、リアルにジーパンのケツハバが俺の肩幅くらいの女を見ると、正常位でやってるときは
その下から生えてるふってえ脚が重いんだろうなーとか思っちゃう。
その脚の膝窩あたりの汗を眺めながら肉棒はポルチオ付近をノックする。
そしたらぷっしゃーでボンボンでどっしぇーってなる。

何が言いたいかっていうと、看護師の制服は上が若干ケツにかぶってパンティーラインガ見えないような仕様になってはいるものの、下のものを拾ったり採痰してるとき何かはケツ見放題ってことだ。しかもチョイスケ。
悪くない。

そんで、そいつの昼の顔を思い浮かべながら目の前でよがる顔を冷静に視診するわけだ。
最初は看護師に手を出すのはやめておこうと思ったが、常日頃見慣れてる作り笑いの顔が
情欲におぼれてリアルになる様を診察できるのは、果たしてかなりいいもんである。

さて、お分かりのようにこのブログはたいていがこういうクズな思考を垂れ流す場だ。

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