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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


早速忘れるところだった。

また忘れるところだった。
一日忘れたらもう一度書き始めるのは難しいと思うから、とりあえず3日間は頑張ろうと思う。
週末はむずかしいかな・・・

でも特に書くことないんだよな・・・
勉強した内容を書いても面白くないし、手術のことを話すとなんかよくないことを書いちゃいそうだし。
COVID-19の話はみんなニュースで聞いているだろうし。

最近遊んだ女の子は、俺に彼女がいることを知っててもお構いなしでまとわりついてきた。
なんか犬みたいでかわいいんだけど、情がわいちゃうからはやめにリリースしなきゃかな。

最近逆ナンされることが減ってきた。
ナンパしようにも繁華街には行けないし、職場での飲み会が減っているから、しょうがない。
まあもともとナンパはあんまり好きじゃないけど、美人につんつんされるのは好きだから声かけちゃうときもあるんだけどね。
なんとかして水面下で二人きりの家飲みをするしかないね。

今日はこんなところかな。
もうしばらく勉強頑張ろう。
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どうしようもなく続かないブログ

ブログ、やってるのはいいけどほとんど続かない。
やっぱりちゃんと仕事し始めると忙しくてね。
女遊びもしてるんだけどね。

最近は、致している最中に動画を撮るのが好き。
自分のスマホじゃなくて、相手のスマホでとるのが良心的でしょ。

あーあ、誰かがネタをつくってくれりゃあいいのに最近じゃコロナ騒ぎで飲み会も学会もなくなりまくってるから、これで飲みに行こうもんなら大顰蹙だもんね。

女の子の家に行くだけにしとこう。

面白いことは書けなくなると思うけど、とりあえず、続けることを目標に頑張っていこう。
年度初めだしね。

よろしく。

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お金持ちになりたいな~

医者って一般的にお金持ちって思われていて、生活に困ることはないし、だいたい安くてもみんな年収800万くらいはあるんです。
開業するとすごく儲かるみたいで、年収が億単位になる人々も多いらしい。
俺もアラサーで、1000万こえる年収があってもそこそこ税金で持っていかれるし、調子に乗って教科書とか手術器具とかとびっことかピルとかいろいろ買ってたら結局お金なくなって、あ、今月のカード代金やばいかもしれない、みたいなことも多々ある。

そんな心配をしなくていいような、大富豪になりたいな~。
車3台くらい持ってさ、都心のマンションにすんでさ、移動はビジネスかグリーン、毎年エルメスの財布買い替えて・・・とか考える。
でも、きれいごとじゃなくて死にそうな患者が助かったときや治療がうまくいったときの「ありがとうございました、おかげさまで」っていう言葉と、自己満足は金銭的な価値で考えると年間500万円くらいの価値はあるんじゃないかな。
知らないけど。これ全部俺の個人的な考えだから。主観だからね。

あ、あけましておめでとうございます。

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研修医時代の仲間

今は後期研修医の立場で、同期なんていないようなものであるが、
前期研修医時代の悪友たちは学年を問わず十分に仲間と呼ぶに値するであろう。

過去カルテ・・ではなく過去記事にいくつかそのエピソードを載せているが、チンゲ、チンポジといった、合コンでは噛ませ犬として毎回その命を花火のように散らしていくやつや、イケメンやくず餅というライバル、あとはポンコツという愛すべきバカがいたりして、思いをはせると少しセンチメンタルな気分に・・・ならないな。特にポンコツはダメだ。
ポンコツを知らない人たちのために一つ紹介しておくと、救急車で運ばれてきた患者さんの意識状態を確認するために、
「僕が誰だかわかりますか」という何とも言えない頓珍漢な質問をしたようなやつだ。お前のことなんて誰も知らんのだ。

久しぶりにちんちん兄弟とイケメンと飲む機会があった。
まだ誰も結婚せず、オスとしての人生を謳歌していた。彼女がいるかいないかなんてやはり関係ないのだな。
いつか俺も落ち着く時が来るのだろうか。というか世の女性が俺を落ち着かせてくれるのだろうか。

受付嬢はきれいだけど、やっぱり頭が悪い。
顔が良くて頭もよい職業って何があるんだろう。

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片足がない女の子との夜

この前遊んだ女の子に、片足がない女の子がいた。
ちなみに、変わらずゲスな話だから感動的なお話を望んでいる人は帰れ💛

少し歩き方がおかしいかな、と思っていたが、まさかすらっとした足が片方がないとは思わなかった。
しゃべってるときも普通だし、とても強い人なんだろうな、と思いながらお酒を飲んでいたら、そんな俺の微妙な気持ちを感じ取ったようで、全然気にしないでいいから、と逆に気を使われてしまった。

風が強い日だったので、純粋に転んだら危ないと思って送っていくよ、というと、「いつもそうやって送り狼してるんでしょ?」といたずらっぽく笑いながら彼女は言い、なんとなく肩透かしを食らったような気になりながら駅まで送った。
突然、普通の女の子はどうやってお持ち帰りするの?と聞かれ、そういった意味では気が緩んでいた俺は少しどぎまぎした。
でもこれは彼女なりのサインだと確信し心を改めた。

その子の家に転がり込み、ちょっとだけ乱暴にその子を抱いた。
身も心も優しく扱われることに慣れていたらしい彼女は、いい声で鳴いてくれた。
ちょっとやりすぎたかも、と思ったが、雑に扱われるのがすごく良かったようで安心した。
しゃぶったことがない子だったので、いろいろと命令すると喜んで卑猥な行為を繰り返した。

そのあとはちゃんと優しくしてあげたけど、なんかちょっと癖になりそう。
むこうが本気にならないようにだけ、気を付けよう。

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