正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


好きな女の子を口説くには

俺は女遊びを派手にしている方だとは思うが、その一瞬一瞬をすごく大事にしているので、
ファーストコンタクトはどうしよう、今日はどうやって食事に誘おう、そういうことをドギマギ考えるのが大好きだ。
ちょっと声掛けづらいなあ、というくらいの気持ちを大事にしている。

でも、嫌われたらどうしよう!こっぴどく降られたらどうしよう!と思っている人はいるはずだ。
そりゃ好きな女の子に嫌われたくないのは当然だ。そこで俺が女遊び初心者の時に使っていた手法を教えて進ぜよう。

それは、
「もう一人好きな女の子を作る」である。
なんなら、もう一人の方をすごく好きになっちゃったっていい。そうすると、最初にドギマギしていた娘のことを考えても、
そこまでときめかなくなる、というか緊張しなくなる。あくまでも口説くのは、敢えて二番目に位置づけた女の子なんだよ、ということを自分に言い聞かせれば、別に二番目に嫌われたって大したダメージないし!というふうに考えることができる、という寸法だ。

まあ中級者むけ、といったほうがいいのかもしれないね。
俺はほとんどが勝ち試合、鷹村守みたいな人間で、ときに互角にやりあえるような美人さんをみつけちゃったら
できるだけその子とのやり取り、試合を楽しみたいというタイプなわけだ。
だからこそ、その数日、その数時間、その一瞬を、その子を楽しませるために頑張るし、
なんなら一回目の食事では体の関係は全く示唆せず、その子がその気になっていたとしても気づかないふりをしたりする。

いや、わかりにくいかもしれないが真理だと思うんだよね。
まあどうでもいいや。俺は今二面打ちの最中の新藤ヒカルです。

久しぶりの更新なのに、内容がわかりづらかったらすまない。
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テニスしてみた。

外の病院に来ると、大きな大学病院で雑務も事務仕事もいろいろとやらない身から、比較的自由な時間が作ることができるようになる。
俺は爽やかなスポーツマンということで売っているので、誘われたスポーツには基本的に全部参加するようにしている。
出来ないこともあるけど、俺ほど完璧な人間だと少しくらい欠点があった方が株が上がるというものだ。

テニスなんて女子のスカートがひらひらすること以外何の価値もねえわと思っていたが、よくよく見るとおっぱいぷるんぷるんではないか。
ピンクのウェアの下にマシュマロがプルンプルンしてるのが心眼を使えばよくわかる。なるほど、実に面白い。

美人で有名な少し年上の事務さん(話しかけるのを憚る人も多いほどの美人)に、ごめんなさいラケットってどうやって握るんですかねテヘペロとかいって握り方を教えてもらい、なるほどあなたはオティンポこうやって握るんですねフヒホヒとか思いながら爽やか笑顔&と光る汗攻撃を浴びせる。
こいつが俺というラケットを握るのも時間の問題だぜヒャッハーボールはちゃんと二つ用意しているから、ファーストサーブがダメでもセカンドサーブは下打ちでも大丈夫だぜェイ・・・おっとぉ、硬いほうの〇ニスは下打ちとかなかったな、それは軟らかいほうの〇ニスだったな、失敬失敬。

夏は暑い。

暑いね、少し休んでいこうか、二人でもっといやらしい汗かこうぜ…

もうつかれた!!!仕事マジつかれた!!!
こんな時間までポチポチカルテ触ってたらそりゃ少し早目の深夜のテンションになるだろ!!

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看護師一年生

病棟で最も地位が低いのは研修医一年目。最もおどおどしているのは看護師一年目。
医者から叱られる研修医より、看護師から叱られる看護師で、態度の差は明らかだ。
まあそもそも、看護師というのはいろいろ論理的に考えたうえで医療行為をするわけでなく、
根本的に「覚えりゃいいや」の精神でやってるやつらほとんどなので、その一年生たちが
「納得いくまで先生や上の人に食らいつこう」とかするわけもなく、
「できるだけ怒られないで一日を過ごそう」としているのはまあしょうがないかもしれない。

こっちとすれば、指示したことを言ったことをやってくれれば、最低限の物事は進むし、
逆にいろいろ変なことをされるよりもはるかにましなのだが、
我々もうっかりしていることはやはり時々あり、それを注意してくれるような
「できる」看護師というのはとてもありがたいものである。

今日はおどおどとしててなんだか病棟になじんでいなかった一年生に優しくしていたら
いつの間にか嘗められていたようだったので、しばいといた。

こちらがオペ前でピリピリしているときに電話をしてくる、それはまだいいだろう。
急ぎでもない用事でわざわざこちらの集中を一度とぎらせ、上級の看護師に聞けば済むことを、
わざわざ清潔になった俺の耳元の電話で話す。
「あとででいいよね、上に確認してね」と電話を切ったが、無事に手術を終えた後病棟に行って
「オペ前ってすごく集中してるから、あとでいいことは極力電話しないでね」と優しく話した。

「・・・」
無言で俺に目で訴える一年生。
すみませんの一言もなく、さらには私の無言で気持ちを察せ、というつもりなのか、
何も言わずにただ俺の目を恨めしそうに見る。

「君ね、勘違いしてるかもしれないけど、俺たち友達じゃないからね。
子供じゃないんだし仕事なんだから言いたいことがあるならちゃんと言いなさいよ」
と優しく言ったつもりが、少し語気が強くなってしまい、そこでようやくすみません、の一言が出た。

あとで師長に怒られた。一年生には優しくしなさい、と。
あーめんどい。看護師って辞めるやつはすぐ辞めるから大変だよね。気持ちがヘ〇レなんじゃないかな。

よし、今日は飲みにでる。
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耳を傾けさせる声

病気の人が入院してきたときには、本人とそのご家族に、いまこういう状態です、こういう治療をします、とお話をする。
インフォームドコンセント、病状説明である。
病態が複雑でない場合には、研修医と問題点や今後の展望について一通りディスカッションしたあと、その研修医に家族説明をしてもらいながら自分は後ろで待機する。いろいろな研修医がいるが、最初からうまくできるやつなんて、まあそうはいない。

自分でもよくわかっていないことが質問として出てくることもあるし、大体は早口になってしまうのがほとんど。
専門用語を使ってしまって、家族が理解できていないことに気付かずに話をしてしまうことも。

そんななかに、ずば抜けて話がうまい奴がいた。
ゆっくりと話して、途中で質問が来ても落ち着いて切り替えし、最初から最後まで家族を納得させてしまう。
センスだなあ、と感じずにはいられない。声質は生まれ持ったものなんだろう。

女の子も声もそうだよね。
聞きたくなる声ってあるよね。
俺は抑えられないと息ってやつが一番好きです。

最近更新が滞っててごめんね。
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勉強会は、飲み会だ

様々なジャンルで高名な先生を製薬会社が呼び、
その先生目当てで集まった医者たちにコマーシャルをしつつ懇親会を設ける。
それがいわゆる「勉強会」だ。バブルのころは、各製薬会社が自社製品を使ってもらうために
ものすごい額の金額を挙って湯水のように使っていたらしいという噂だが、
今はせいぜいホテルのお食事くらいだ。
そりゃ大事な時間を使って、来てください、って言われていくんだから多少のうまみはないとねぇ。
因みに、どーんなえらーい先生も、同じようなことされてヨイショヨイショされているよ。

勉強会にきれいな人が来てることってほとんどない。
MRさんで本当にきれいな人もいるけど、そいつみたいなのっていろんな医者から言い寄られてるのか
自分きれいだと思っているプライドが悪い意味でにじみ出ててキモいから見ないことにしてる。
それよりはやっぱり、中学高校のお友達だよね。女の。

ナオミさんの学年には、姉という意味でも手を出せないので、まあその周辺になるのだが、
やっぱり今日日facebookは有能で、名前すら知っていたらメッセージを送れるわけだから、
らくちんらくちん。女遊びって難しく考えてる人もいるけど、相手が少しでも自分のことを
「良い」と思ってくれているのであれば、それは抱かれても「良い」に限りなく近い状態なので
あとはスキルを磨くしかないよね。

呼吸をするように女を抱くという行為をしてると、なんかなーって思うときがあるね。
周期的には3か月に一度くらい。そういう時に彼女に会って、ああこいつは違うな、と思う。
ま、どうでもいいけど。

今日はおうちに帰って寝よう。
みんなお疲れ。
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わざわざ会いに来る現地妻

学会や勉強会で各地に行くときに、その日の夜はその土地で仲良くなった女の子とホテルに泊まるのがルーチンだが、
中学高校のときに遊んでいた女の子が、ときどき俺に会いに、この町までやってくることがある。
さらに言えば、いついつどこで会おうよ、と勉強会がある街を指定すると、そこまで来てくれたりする。

中学時代、高校時代は派手な格好をしていたのに、
今やいっぱしの社会人となった同年代の女の子たちは
蕩けた瞳で俺の上で腰を振る。そういうとき、イケメンでよかったなって思うね。
基本的に俺は自分からいろいろするのは最終局面になってからだから、
それまでは女の子の好きに動いてもらうんだけど
こっちとしてはその間体力を使ってないからいろんなことを考える。

この子のことを真面目に好きなやつもいるんだろうなぁとか
こいつ汗っかきなんだなエアコンさげてあげようかとか
それから、あーこれラクチンだなほんと、とか。

翌日はホテルの朝食を二人で食べて、帰路に就く。
また会ってくれる?とその時は下手に出て、
「どーしよっかなぁ」と作られた上下関係で満足してもらう。

来週はたくさん勉強会があって楽しみだな。
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急変、緊オペとは続くもので

退院が決まって、よっしゃ明日は退院だと息巻いて、さっきまで歩いていた人が、
突然病棟内でぶっ倒れて、なんだかんだと頭のCTを取ったらくも膜下出血で脳外科送り。
まああれはかなり厳しいな・・・と夜遅くに帰ろうとしていたら、他科の病棟内で窒息、コードブルー。
ひとしきり蘇生に参加して、あれはかなり厳しいな・・・と思っていたら、
翌日には外来に来た人が目の前で心破裂。

俺は疫病神になったのではないか、と思うくらい今週は忙しかった。
やっぱり、急変というのは本当に怖いな、と思ったね。

あなたは癌ですよ、少しずつ体が弱くなっていきます、って言われるのも結構つらいと思うけど
突然バーンと死に至るか至らないかの衝撃が襲ってくるというのも本当に恐ろしい。
準備をしていないような40台、50台とかだと尚更だよね。
残された家族のことを考えると、死ぬに死ねないと思うよ。

こないだもブログの返信をして、さーて新しく記事でもかくか、と思ってたら急変だったし。
そういう季節じゃないんだけどなあ。ご年配の方、ちゃんとお水飲んでね。

さて、女の話をしよう。
ぶっちゃけ体力的にぎりぎりなときに医療事務の女の子たちとの飲み会がセッティングされていて、
俺を待つ女がいるのだ、いかねばならぬと飲み会に行ってかわいい子を見つけたはいいものの、
正直疲れてそれどころじゃなかったのね。
二次会でもひとしきり飲んで、よっしゃかえろ!ってなった。俺は一刻も早く眠りにつきたかった。

ところがそういう時電車って混むんだよねー。
女の子と二人で帰ってたんだけどさ、いいにおいがする子が俺につぶされそうになってるじゃん。
かわいくみえちゃうよね。電車の中で脇腹をさわっちゃった。「ちょ!」とかいうんだけど
もう抵抗できず、適当なところで降りてホテルに行こう、と歩き出すとついてきた。

しゃぶらせてたところまでは覚えてるんだけど、気づいたら朝方だった。
女の子は服を着て俺のそばで小さくなって寝てた。
歯磨いてから、抱いてあげた。お酒が抜けてお化粧も落としたその子は小さい吐息でいっちゃってた。

あー今週は疲れた。
今日はおうちで寝よう。

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熟女はすごい

病院とは何の関係もないところで、とある熟女と出会った。
結婚して、俺より少し年下の子供が何人かいる女性だ。
何回目かの食事で、ことにおよんだ。
熟練の技を見せてあげるからあなたは寝ておきなさいと、
子供ほどの年齢の俺をベッドに横たわらせ、出し惜しみをしない連続技で攻めたおされた。

肛門への刺激は時折受けているが、やる人によってあんなにも違うものなのだと感銘を受けたし
窓に手をついた状態で後ろから前から後ろから責め立てられたのは初めてだった。
ああ俺はこんなことを女の子にしてきたのか、と思うと、今までの自分は間違っていないと確信すると同時に、
たまにはこうやってもてあそばれるのも悪くない、と思ったね。

ラブホテルじゃないと対応しきれない、吼えるような嬌声を交わりや、
いわゆるポリネシアンな交わり、そのほかにもいろいろなことを学び、
ナオミさんやそれに準じる相手には、使ってあげようと思うほどであった。
年の功とはよく言ったものだ、と感じ、女はいくつになっても女なんだねと得心した。

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4回戦 ナオミさん2-5

4回戦しました!おわり!

もう飽きてきたよね、俺もそうだ。
数日間かけて書いたはいいけど、やっぱり色褪せてきちゃったよ、しょーがない。
ナオミさんは俺の飼い犬となりました。これ以上ないほど興奮したが、ここでもまた勝利してしまった。敗北が知りたい。
でもまあ、毎回あんな風にドキドキするのは疲れちゃうな。
ナオミさんも彼氏がいるようだったが、深くは聞いていない。
前回と同じように色々な汁でぐっちゃぐちゃになった後、赤ん坊のように俺の乳首を吸いながら
ホントにこんなのやばいよ・・・と言っていたのが印象的だった。

さて、気を取り直してまたクソ発言ブログを再開しようと思ったが、ここしばらくナオミさん関連の記事しか書いてなかったから、今までどんなこと書いてたか忘れちゃったよ。まあぼちぼちやっていこうかな。

そういえば二年目の研修医ってそろそろ入局とかそういうことを考え始める時期だよね。
存分に悩むといいよ、悩んだら悩んだ分だけ、のちの後悔がなくなるからね。
俺はひたすら自問自答して、仕事が一番大事なのか、家族なのか、それとも余暇なのか、QOLなのか、そういうものとの折り合いをつけられる科を選んだ。今の仕事に満足しているし、自分に合っていると感じる。なによりも、あの時の自分がそれだけ悩んだものならば、それ以上の選択はないだろうと思っている。

どの科に行っても鶏口牛後というか、ただ長いものにまかれるような医者にだけはならないようにしてほしいね。

以上ナオミさんパート2完結記事でした。
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壁を背にして ナオミさん2-4

壁を背に、べそをかいても隠し切れないほど興奮しているナオミさんの細い足首をつかむ。
両手で引っ張って、仰向けで大股開きをさせたところに俺が割って入り、二枚の下着を介してお互いの粘膜がふれる。
次は両手首をつかんで、身動きが取れない状態にして、愛撫を開始する。首、耳、脇、へそ、腰骨。
肝心なところには絶対に触らない。ナオミさんの股座から淫靡なにおいがたちこめ、押し殺せない嬌声がぽってりとした唇から洩れる。

十分に時間をかけて身も心も蕩けさせ、彼女の準備はあり得ないほど整うが、俺は細やかな愛撫を続けるだけ。
「・・・キスしてください」俺が言うまでもなく、完全に服従したナオミさんからおねだりの声。
したかったらしてみろ、というと、俺のほほに両手を添え、ゆっくりと顔が近づいてくる。
彼女の口の中は、同じようにドロドロであった。
「しゃぶれ」と命令する。疲れて重い体を動かして、先ほどと同じように俺の下着に手をかけ、股間に再度顔をうずめる。
愛しむように、いきり立ったものを両手と口でいじる姿をたくさん写真に撮ってあげた。

両手で彼女の胸の突起を捻りつぶす。
くぐもった悲鳴が漏れるが、気にしない。顔を上げようとするところを押さえつけ、喉の奥まで蹂躙する。
オエオエと言いながらも豊満な体をビクビクと跳ねさせるナオミさんをはねのけ、俺が上になる。
パンツをむしり取り、びしょびしょになった入口に添える。

期待と涙とよだれでぐしゃぐしゃになった顔はその瞬間を今か今かと待っているがそう簡単には入れてやらぬ。
「わかってるだろ?」というと、彼女は俺を見つめながら「・・・犯してください」と言ってのけた。

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