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正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

正直な後期研修医・黒タヌキのクソくらえ発言まとめ

真面目で優秀な後期研修医がクソ発言を繰り返します。


弱いから嫉妬深くなるのかな

声をかければいつでも抱ける女っていうのが何人かいる。
大体みんな美人だし、いろんな男から言い寄られているが俺の愛人でいることを選んでいるような女性たちなので、とても独占欲というか、男としての喜びが満たされる。

そのうちの一人が、もう私も30が近いし、結婚を考えていきたいのでこの関係を終わりにしたい、と言い出してきた。
いつもなら、OK、幸せになれよ、という感じなのだが、その子は正直手放すにはもったいないと思ってしまう自分がいて醜いな、と自己嫌悪に陥る。今までにもこのように、手放したくない女が離れていくというつらさは何度か経験している。

なれるものかと思っていたけど、案外ダメージはしっかり残るものだね。
まあ関係が終わった愛人の結婚式に呼ばれた時ほどではないけど。

男としてもっとどんと構えられれば、こういう嫉妬の混じった辛さっていうのは感じなくなるのかな。
まだ俺は人間としてアマアマということだろうな。アラフォーになるまでにはそういう男になれるように頑張ろう。

ほんとにブログさぼり気味だけど、チラ裏みたいなもんだし、適当にやっていこう。

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早速忘れるところだった。

また忘れるところだった。
一日忘れたらもう一度書き始めるのは難しいと思うから、とりあえず3日間は頑張ろうと思う。
週末はむずかしいかな・・・

でも特に書くことないんだよな・・・
勉強した内容を書いても面白くないし、手術のことを話すとなんかよくないことを書いちゃいそうだし。
COVID-19の話はみんなニュースで聞いているだろうし。

最近遊んだ女の子は、俺に彼女がいることを知っててもお構いなしでまとわりついてきた。
なんか犬みたいでかわいいんだけど、情がわいちゃうからはやめにリリースしなきゃかな。

最近逆ナンされることが減ってきた。
ナンパしようにも繁華街には行けないし、職場での飲み会が減っているから、しょうがない。
まあもともとナンパはあんまり好きじゃないけど、美人につんつんされるのは好きだから声かけちゃうときもあるんだけどね。
なんとかして水面下で二人きりの家飲みをするしかないね。

今日はこんなところかな。
もうしばらく勉強頑張ろう。
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どうしようもなく続かないブログ

ブログ、やってるのはいいけどほとんど続かない。
やっぱりちゃんと仕事し始めると忙しくてね。
女遊びもしてるんだけどね。

最近は、致している最中に動画を撮るのが好き。
自分のスマホじゃなくて、相手のスマホでとるのが良心的でしょ。

あーあ、誰かがネタをつくってくれりゃあいいのに最近じゃコロナ騒ぎで飲み会も学会もなくなりまくってるから、これで飲みに行こうもんなら大顰蹙だもんね。

女の子の家に行くだけにしとこう。

面白いことは書けなくなると思うけど、とりあえず、続けることを目標に頑張っていこう。
年度初めだしね。

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お金持ちになりたいな~

医者って一般的にお金持ちって思われていて、生活に困ることはないし、だいたい安くてもみんな年収800万くらいはあるんです。
開業するとすごく儲かるみたいで、年収が億単位になる人々も多いらしい。
俺もアラサーで、1000万こえる年収があってもそこそこ税金で持っていかれるし、調子に乗って教科書とか手術器具とかとびっことかピルとかいろいろ買ってたら結局お金なくなって、あ、今月のカード代金やばいかもしれない、みたいなことも多々ある。

そんな心配をしなくていいような、大富豪になりたいな~。
車3台くらい持ってさ、都心のマンションにすんでさ、移動はビジネスかグリーン、毎年エルメスの財布買い替えて・・・とか考える。
でも、きれいごとじゃなくて死にそうな患者が助かったときや治療がうまくいったときの「ありがとうございました、おかげさまで」っていう言葉と、自己満足は金銭的な価値で考えると年間500万円くらいの価値はあるんじゃないかな。
知らないけど。これ全部俺の個人的な考えだから。主観だからね。

あ、あけましておめでとうございます。

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研修医時代の仲間

今は後期研修医の立場で、同期なんていないようなものであるが、
前期研修医時代の悪友たちは学年を問わず十分に仲間と呼ぶに値するであろう。

過去カルテ・・ではなく過去記事にいくつかそのエピソードを載せているが、チンゲ、チンポジといった、合コンでは噛ませ犬として毎回その命を花火のように散らしていくやつや、イケメンやくず餅というライバル、あとはポンコツという愛すべきバカがいたりして、思いをはせると少しセンチメンタルな気分に・・・ならないな。特にポンコツはダメだ。
ポンコツを知らない人たちのために一つ紹介しておくと、救急車で運ばれてきた患者さんの意識状態を確認するために、
「僕が誰だかわかりますか」という何とも言えない頓珍漢な質問をしたようなやつだ。お前のことなんて誰も知らんのだ。

久しぶりにちんちん兄弟とイケメンと飲む機会があった。
まだ誰も結婚せず、オスとしての人生を謳歌していた。彼女がいるかいないかなんてやはり関係ないのだな。
いつか俺も落ち着く時が来るのだろうか。というか世の女性が俺を落ち着かせてくれるのだろうか。

受付嬢はきれいだけど、やっぱり頭が悪い。
顔が良くて頭もよい職業って何があるんだろう。

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片足がない女の子との夜

この前遊んだ女の子に、片足がない女の子がいた。
ちなみに、変わらずゲスな話だから感動的なお話を望んでいる人は帰れ💛

少し歩き方がおかしいかな、と思っていたが、まさかすらっとした足が片方がないとは思わなかった。
しゃべってるときも普通だし、とても強い人なんだろうな、と思いながらお酒を飲んでいたら、そんな俺の微妙な気持ちを感じ取ったようで、全然気にしないでいいから、と逆に気を使われてしまった。

風が強い日だったので、純粋に転んだら危ないと思って送っていくよ、というと、「いつもそうやって送り狼してるんでしょ?」といたずらっぽく笑いながら彼女は言い、なんとなく肩透かしを食らったような気になりながら駅まで送った。
突然、普通の女の子はどうやってお持ち帰りするの?と聞かれ、そういった意味では気が緩んでいた俺は少しどぎまぎした。
でもこれは彼女なりのサインだと確信し心を改めた。

その子の家に転がり込み、ちょっとだけ乱暴にその子を抱いた。
身も心も優しく扱われることに慣れていたらしい彼女は、いい声で鳴いてくれた。
ちょっとやりすぎたかも、と思ったが、雑に扱われるのがすごく良かったようで安心した。
しゃぶったことがない子だったので、いろいろと命令すると喜んで卑猥な行為を繰り返した。

そのあとはちゃんと優しくしてあげたけど、なんかちょっと癖になりそう。
むこうが本気にならないようにだけ、気を付けよう。

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いい加減な診察から逃れてくる患者たち

まだ医師として若手だが、今の病院では週に2回の外来を行っている。ほかの先生たちはやってないみたいだけど、俺は自分で事務方と工夫して、初診をメインとする外来と、お薬や経過観察の画像フォローをメインとする外来の二種類をやっている。
前者は一人につき結構長い時間をかけるので、患者の数は少なめ、後者はその逆。まだそんなに多くはないが、時間をかけてみてくれる、ということで最近は患者さんの要望で、俺の名前あてで紹介状が来ることがある。とても嬉しいことだ。

忙しい外来に初診で飛び込むと、特に勤務医には嫌な顔をされるよね。それが、だるいとかふらつきとかめまいとか腰痛とか、いわゆる非特異的な症状なら特にそうだろう。でもそういう症状をきたす人たちの一部に本物がいるから、ちゃんと診察が必要になる。「続くようならまた来て」という言葉を最終的にいうことになることも多いが、よく見てよく触りよく聞いてからその言葉をいうのとそうでないとでは大違いなのではないかな・・・とかってにそう思っている。

外来には安心を処方してもらいに来る人もいるというのを忘れず、時に面倒くさいと思っても笑顔を忘れずにしようと思った。

んーなんか俺としては不十分な感じのブログだな。
まあいっか。また少しずつ探していけばいいさね。

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学会発表って面倒だなぁ

各科の先生たちはよほどacademicな領域から離れていない限り、学会への参加もしくは発表を行うことになっている。一回の学会はおよそ1万~2万円くらいの参加費を徴収してくるので、交通費、宿泊費を含めるとおよそ5万円くらいの出費となる。
学会の種類によっては医局からその分が支給されることもあるが、せいぜい主要な学会の2つか3つ分しかでない。

まあお金の話はいいんだけど、学会に行ってどこの誰ともわからない人物の話なんて特に聞く気になるわけないし、有名な先生が話をしているのを聞きにいてもなんか眠くなってくるし、ということで自分の発表が終わったら速攻で学会会場を出ることにしている。

そして女の子と遊ぶのね。そういうところっていろんな先生たちがすでに遊びに出たりしているから、少し足を延ばさないと知り合いに遭遇してしまう。レンタカーを借りて、名物を食べに行ったり名所を見に行ったりっていうのが一番楽しい。
夜は自分のホテルに別々に入っていけばいいんだから、学会中は部屋の片づけなんか気にせず女の子を泣かせることが出来る。いいね。

とか書いてて思ったんだけど、最近twitterとか見てると、女遊びを自慢している医者ってたくさんいるんだね。
自分も同じ穴の狢なんだけど、気持ち悪!と思ったので今後女遊びの話はあまりしないようにしようかなって思ってます。

でも俺からそういうのをとっちゃったら、残るものがあんまりないんだよね~。
困った困った。面白い話も最近ないし。どうしようね。

また不定期に更新します。よろしくね~。

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ツンツンしている女の子が一番いい

同期と話をしているとき、すでに×がついているやつが言っていた。
「俺は結婚しても幸せになれないと悟った、女に求めるものが刺激でしかないからだ」
つまり、ある女性を精神的、肉体的に自分のものにしてしまえばそれ以上の発展はない、ということだ。
恋だの愛だのは求めていないんだって。

気持ちはわかる。つんつんしている女の子の後ろを、「ねーまってよー」っていいながら
先生なんか知りませーんウフフ~って言われながら追いかけたいよね。
こっち向いたら追いかけなくなるよね。

でも男なんてみんなそうじゃない?

ああ!あの人パンツ見えそう!うひょー!
みえそう、みえそう、みえそう!!
見えた!!!!!黒だ!!!!
・・・
黒かー。

そんな感じになるじゃん。
何が違うんだろうね。本質的には一緒のような気がするよ。
今日も最近お気に入りのつんつん女子に付きまとうことにしています。
明日からまた仕事だけど、今日はその女の子と仲良くやりたいな~。
やれないかな~。
やりたいな~。

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心配で そう思うなら 昼に来い

若手医師が作成した川柳のなかで目を引いたのがこれ。
当直中の話だよね、正にその通りだなって思います。
患者さんには悪いけど、それこの時間じゃなくていいだろ?って思うことは多々あるね。
なんか肩がこるとかさ、そんなん明日にしてよほんとに、って思うよね。

「いついかなる時も患者の要望にこたえる努力をしなければならない」っていうけどさ~
働き方改革的には、患者たちの意識も変革してほしいっておもうよね~無理って知ってるけど。
当直明けだから半ドンで帰っていいよとか現実的にはなかなか難しいし。

起こった時でも抱きしめる、それが手塚翔太!みたいな感じで
優しい顔をして何ともないよ、っていってお家に帰すことがいつもできればいいけどね。
医者は聖人君子じゃないからね、難しいこともあるよね。

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